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『Handmade Tackleトラウトルアー』

『Handmade Tackleトラウトルアー』

Basser編集部=写真と文
ホリベです。
すみません。個人的にはぜんぜん更新してませんでした。


そのぜんぜん更新してない僕が
ひさしぶりに更新する内容は弊社ムックのご紹介です。


滅多に更新しない僕が更新したんですから、
超!オススメということでよろしくお願いします。


そのムック、釣種はバスフィッシングではありません。
タイトルのとおりトラウトが対象。


ですが、バスアングラーの皆様にもオススメです。

01

A4変形判・表紙周り込み132ページで2100円(税込)。

見どころは、08~71ページのルアーメイキングです。


必要な工具、素材、塗料を揃えるところから

バランスのとり方、リップの削り出し方なども含む作成手順、途中でミスったときのリカバリー方法まで、

何もかもが超丁寧に掲載されています!

A4変形判で63ページ分の情報量は凄い!!

02

03

04

1回、工具を揃えてしまえば、ルアーメイキングも一生の趣味になると思います。

保存版ですよ、この一冊は。

ぜひお買い求めください。

(ホリベ)

2012/7/24

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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