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『琵琶湖南湖のバスフィッシング365日/秋編』

『琵琶湖南湖のバスフィッシング365日/秋編』

Basser編集部=写真と文
大好評シリーズの第3弾

大仲正樹さんに担当していただいた『秋編』が発売となりました!

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本52ページ、DVD70分という内容でお届けします。
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価格は1890円(税込)です。
広告主様の大部分がルアーメーカーなので大きな声では言えず、書くにしてもこっそりと……でも、ルアー1、2個増やす前にこの一冊です。そのほうが釣れます、きっと。





そして前作になりますが、
内容的にはまさに今が旬の『夏編』も大絶賛発売中です。

「釣果に直結した」

という反響多数。

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「ゲストに釣ってもらうことが仕事」のプロガイドが、さまざまな状況で日々実践し、釣果をあげている技は



当然ですが、モノにすれば確実に釣果に繋がります。



身近では、スイトー(当シリーズの担当ライター)の南湖での釣果が、

「この本を書く前と後では、数もサイズも飛躍的にアップしています(本人談)」

読者様からも同様の声が聞かれるので、まぁ、いいか……。

(ホリベ)

2012/7/25

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最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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