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『琵琶湖南湖のバスフィッシング365日/秋編』

『琵琶湖南湖のバスフィッシング365日/秋編』

Basser編集部=写真と文
大好評シリーズの第3弾

大仲正樹さんに担当していただいた『秋編』が発売となりました!

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本52ページ、DVD70分という内容でお届けします。
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価格は1890円(税込)です。
広告主様の大部分がルアーメーカーなので大きな声では言えず、書くにしてもこっそりと……でも、ルアー1、2個増やす前にこの一冊です。そのほうが釣れます、きっと。





そして前作になりますが、
内容的にはまさに今が旬の『夏編』も大絶賛発売中です。

「釣果に直結した」

という反響多数。

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「ゲストに釣ってもらうことが仕事」のプロガイドが、さまざまな状況で日々実践し、釣果をあげている技は



当然ですが、モノにすれば確実に釣果に繋がります。



身近では、スイトー(当シリーズの担当ライター)の南湖での釣果が、

「この本を書く前と後では、数もサイズも飛躍的にアップしています(本人談)」

読者様からも同様の声が聞かれるので、まぁ、いいか……。

(ホリベ)

2012/7/25

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最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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