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『琵琶湖のバスフィッシング365日』第1弾『春夏編』間もなく発売!

『琵琶湖のバスフィッシング365日』第1弾『春夏編』間もなく発売!

Basser編集部=写真と文
今年4作連続リリース予定の第1弾です!

春夏編(プリ・アフタースポーン編)を担当していただいたのは

「部長」こと

奥村哲史さんです!!
01
本は表周り込み52ページ。付録DVDは75分。1890円(税込)です。



「どこが釣れる?」

「何が釣れる?」というよりも

「コレを見れば春から夏にかけての琵琶湖で

ひとりで釣りができる!」ようになる

という内容です。



春夏にいい場所、いいルアー、効くアクションの条件を知っていれば、

マグレではなく、自分で、ねらって釣る! という楽しみ方ができます。

そのためのガイド本という何ともガイド泣かせな一冊が、

奥村部長の全面協力によって完成しました。

02


「プリのバスはこういう状態だから、ルアーはこうで、アクションはこう」

という部分は、琵琶湖に限らず、全国各地のアングラーに知っていただきたい内容です。
03

琵琶湖に通うアングラーはもちろん、きっと誰が見ても

プリ・アフターねらいの釣りが変わるはず。

DVDのチラ見せはこちら

DVD本編は、理論のあとに釣果がついてくるという

説得力バツグンの流れになっています。



とくに、数が釣れているパターンを捨てて、

「じゃあ、こうしてみよう」がハマったときの模様は

ゾクッとくるものがあります。必見です。

よろしくお願いします。



(ホリベ)

デカいプリってああやってねらうんだ……

2012/1/24

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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