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「最新刊はスモラバ特集!」

ハウツーから苦手克服エピソードまで!

Basser編集部=写真と文
basser11
みなさんこんにちは。タニガワです。

本日発売となったバサー最新号では「スモラバなんて!! 大嫌い!!」と題して、スモラバにスポットを当てています。

スモラバを苦手としていたバサー編集部一同でしたが、編集作業をとおしてスモラバとの距離が縮まった気がします(笑)。

言わずと知れたスモラバの名手はもちろん、「スモラバなんて!!」だったプロたちの克服エピソードも公開されています!

表紙を飾ってくれたのは、フィッシングアパレルブランド「ランカーキラー」の斎藤さん。ご協力ありがとうございました!

タニガワ

2016/9/26

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最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
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