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「最新刊はスモラバ特集!」

ハウツーから苦手克服エピソードまで!

Basser編集部=写真と文
basser11
みなさんこんにちは。タニガワです。

本日発売となったバサー最新号では「スモラバなんて!! 大嫌い!!」と題して、スモラバにスポットを当てています。

スモラバを苦手としていたバサー編集部一同でしたが、編集作業をとおしてスモラバとの距離が縮まった気がします(笑)。

言わずと知れたスモラバの名手はもちろん、「スモラバなんて!!」だったプロたちの克服エピソードも公開されています!

表紙を飾ってくれたのは、フィッシングアパレルブランド「ランカーキラー」の斎藤さん。ご協力ありがとうございました!

タニガワ

2016/9/26

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最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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