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バスフィッシング全力投球!

「持ってねぇ~」のは誰だ!?

「持ってねぇ~」のは誰だ!?

Basser編集部=写真と文
マイクロプテラスの藤田佳久さんにご提供いただきました……
01
入団証明書!

これはババ抜きのババ的証明書!!



ということで先週の金曜日

レンタルボート「松屋」さんでお馴染みの

チームMINOWAさんが大会を開催していることでもお馴染みの「松屋」さんがある

新利根川の「松屋」さんへ

『No.1持ってない編集部員』を決める釣行をしてきました



せっかくの入団証明書ですが

藤田さんに持って帰っていただく、という選択肢もあり



厳正なクジ(ササキ謹製)による抽選の結果……

アマノ先輩&ササキペア
03
ササキは編集部イチ新利根川に通っていて
W.B.S.取材担当なので洲ノ野原も知り尽くしています
昨年はコバケン先輩との一騎討ちに勝利していたりもするので
今回に限っては「ヘタレw」「持ってねぇ~」とバカにできません
前日から「隠れオダで釣りますよ」と豪語していました
アマノ先輩は最近、編集部内でピッチングの練習に余念がありません



藤田さん&レツペア
02
サマソニ明けから釣り漬けの日々を送っている藤田さんは
前々日にも新利根川を釣っており
「サイズを選ばなきゃいくらでも釣れる」宣言
ただし、前日のキス釣りでスタート前からかなりお疲れ気味のようす
元・編集部員のレツは普段の釣行から『持ってないことはない』ことが判明しています



コバケン先輩&ヤマガタペア
04
「明日はヤマガタをコテンパンにブチのめしてやろうと思います」
と書いたその僕とペアになりモチベーションが著しく低下!?
コバケン先輩、完全に寝てしまいました
かなり余裕があるようにも見えるでしょうけれど……



朝5時30分スタート、夕方5時帰着の長~い戦いでした
05
新利根川を釣らせたら右に出る者ナシ!?
大本命ササキのウエイインでございます

ライブウエルから勢いよく抜き上げたバスの飛沫が掛かって
カメラはびしょ濡れ
僕の口と目にもバス汁が……
ちょっと釣ったからってチョーシに乗るんじゃありませんよ!?

結果は次々号にて

(ヤマガタ)

2009/8/24

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最新号 2019年12月号

 今号では、日本人選手たちが目覚ましい活躍を見せた2019年B.A.S.S.セントラルオープンを振り返り、彼らの戦いぶりや来期への展望などをまとめています。
 すでにB.A.S.S.オープンに出場していた加藤誠司さん、伊豫部健さん、木村建太さん、松下雅幸さんに、今年がルーキーイヤーの伊藤巧さん、青木大介さん、北大祐さん、片岡壮士さん、北嶋一輝さんを加えた9名の日本人参戦は史上最多。それぞれ環境も立場も違う日本選手たちは、何のために海を渡り、そこで何を見て、何を感じたのか。参戦初年度でエリート昇格を果たした伊藤巧さんの躍進の理由や、これから待ち構えている試練、師匠である田辺哲男さんから託された言葉などに迫ります。
 また、クライマックスを迎えた国内の主要トーナメントレポートも充実。JB TOP50では超新星・藤田京弥さん、TBCでは利根川の帝王・沖田護さんの最終戦に編集スタッフが密着取材。彼らの圧倒的な強さの秘密や、年間タイトル獲得に至る激戦の模様をお届けします。
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