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『FINAL Ans. of Hook』好評発売中

誰もが悩むフックセレクトの道しるべ!

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フック選びで「結論」を導き出すための一冊


バスフィッシングにおけるフック選びの道しるべとなってくれる1冊。少しでもキャッチ率を上げるためにどんなフックを選べばいい? と誰もが悩むもの。ひと口にルアー用フックと言ってもオフセットフックやマスバリ、ストレートフックなどさまざまなものがあり、さらに同じカテゴリーのフックであっても形状の違いで貫通力や刺さっていく角度が違うものが多くある。このムックでは、フックに対する深い考えとこだわりをもつアングラーが登場。対談記事、フックセッティング実例集、状況別フック選択シミュレーションなどの記事を通して、エキスパートたちのフックへの考え方を余すところなく紹介する。 気になる登場アングラーは青木大介、伊豫部健、内山幸也、川村光大郎、並木敏成、平村尚也、茂手木祥吾(敬称略・50音順)


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お買い求めはお近くの釣具店か、Amazon楽天ブックス ヨドバシ.comにて。

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2016/4/28

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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