サイト・ビー by Basser
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siteB、初夏のトップ&表層特集

水面系ルアーのハウツー記事25本を集めました!

サイト・ビー=まとめ
初夏は一年のなかでもトップウォーターの有効性が高くなる季節。そこで、今回は過去に掲載した記事から水面系ルアーのハウツーをまとめました! どの記事も読めばすぐに役立つ内容です。ぜひトップウォーターゲームを楽しんでください! 


並木敏成のポッパー&ペンシルベイト道場

DSC_0136 第1回(座学編)
ポッパーとペンシルベイトの特性とは? 並木敏成先生が出しどきを解説


第2回(座学編)
タイプ別の特徴を覚えよう


第3回(座学編)
タックルセレクトの基本……ロッドから交換用フックまで


第4回(実践編)
6月の河口湖で実践! 気温9℃にもアジャスト


第5回(実践編)
実践で学ぶアクションの使い分け


第6回(実践編)
アクションで差がつくポッパー&ペンシルベイト


古沢勝利のビッグバド道場

25 第1回(座学編)
バド系ルアーが釣れるのは、小魚の群れに似ているから!?

第2回(座学編)
バド系ルアーに合うのは長めでしなやかなベイトロッド

第3回(座学編)
ブレードのセット方法やフックセッティングなど手を加えればさらに使いやすくなる

第4回(実践編)
バド系のリトリーブスピードは音を聞いて調節すべし

第5回(実践編)
どこに投げて、どう巻いてくる? バド系はこんな場所を巻け!


荻野貴生のシャッドテール表層引き道場

kako1 第1回(座学編)
カバーの中にも投げ込めるナチュラルな巻き物を荻野貴生先生が解説

第2回(座学編)
表層を引くリグにフロロ14Lbを合わせる理由とは? タックルセレクトの要点を解説

第3回(実践編)
秋に効く理由とフッキングのコツ

第4回(実践編)
表層引きは表層ただ巻きに非ず!

第5回(実践編)
生徒ふたりも使いやすさを実感。


山岡計文 トップウォーターの正攻法と裏攻略法

249-oka-001 第1回
先入観を捨てることがトップウォーターで釣るためのコツ

第2回
山岡計文さん愛用のトップウォータープラグとタックル

第3回
水面ピクピクはワームの使い分けでバスの反応が変わる!

第4回
水面ピクピクのタックルと操作法


ヒロ内藤さんが語る、トップウォーター・バイト論

main2 前編
着水音をあえて大きくするという選択肢

後編
競争心によるバイト、威嚇によるバイトを引き出すには?


ルアー別フッキング実例集

utiyamaa 内山幸也×バズベイト

ebihara 蛯原英夫×フロッグ

koba 小林知寛×ポッパー
 
表紙をタップすると試し読みができます hyo1

 最高峰のトーナメントの場でもたびたびウイニングルアーになるなど、近年カバーに潜むバスを脅かし続けている「カバーネコリグ」を特集。巻頭では折金一樹さんが笹川湖に挑みます。3.5~9inという幅広いワームサイズを使い分け次々バスをキャッチ。バスのコンディションとフィールド状況に応じたルアーローテンションが、ネコリグ用ルアーのサイズ選択の悩みを解消してくれます。
 また、「カバーネコリグ道場」では、川村光大郎さんが編集部員を生徒に招き、自身が世に広めたスナッグレスネコリグの使いこなし術を徹底解説。「ネコリグが釣れる理由は『強いのに、弱いから』」という理論に基づき、川村さんの解説どおりの状況に合った攻めを展開できれば、その名のとおりカバーのバスを「根こそぎ」つることができるはずです。
 また、今号は国内外のトーナメント情報も充実しています。JBTOP50では、早野剛史さんが勝利した開幕戦を詳報。試合の結果やテクニックだけでなく、早野さんが人生をかけて決断した河口湖から霞ヶ浦への移住と武者修行など、勝敗を決定づけた知られざるドラマに注目です。
 バスマスタークラシックでは、ジョーダン・リーが2連覇という偉業を達成しました。アメリカで長年トーナメントの最前線を取材してきた雨貝健太郎さんをして「30年にひとりの天才」と言わしめるスーパールーキーの強さの秘密に迫ります。


2018/5/11

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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