サイト・ビー by Basser
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siteB、春の巻き物特集

やる気のあるプリスポーナーと出会うために

サイト・ビー=まとめ
 バスがシャローでも釣りやすくなってくる春は、スポーニングに備えてバスの気力がみなぎっている季節でもあり、強気の釣りでビッグバスに出会えることがしばしばあります。ここではそんな春に試したい巻き物のテクニック記事を集めました。


田辺哲男のスピナーベイト道場

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第1回:スピナーベイトはいつどこで投げるべきか
第2回:トゥルーチューン&クランクとの使い分け
第3回:ブレードについて知っておくべきこと
第4回:ウエイト、トレーラーフック、ロッド
第5回:バラシの原因は間違ったアワセ
第6回:生徒ササキがバックシートで連発した理由

吉田幸二のクランクベイト道場

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第1回:クランクベイトにバイトする理由とリトリーブスピードの基本
第2回:アクション、リップ形状、ラトルサウンド。クランクベイトのタイプ別使い分けを学ぼう!
第3回:クランクベイトに適したロッド、イマイチなロッド
第4回:低水温期以外は中層を巻くべし!
第5回:釣れない理由はタックルにあった!? 使ってみてわかったタックルの重要性


関和学 早春のオカッパリはミノーがオススメ

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第1回:春のキーは「中層」にあり
第2回:ジャーキングのコツは”脱力”と”ラインスラック”
第3回:細身のクランクとして使うLBローラー

早野剛史が実践するジャークベイト高速ポンプリトリーブ

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第1回:朝の無風時は「ジャークベイトのズル引き」
第2回:高速ポンプのロッドワークとリールワーク
第3回:釣ってもらうために生まれたメソッド

シャッドムービーカタログ20選

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全20モデルの水中動画を掲載

表紙をタップすると試し読みができます hyo1


大森貴洋さんのB.A.S.S.エリート開幕戦優勝の速報からスタートする今号では、バスフィッシングをするうえで必要不可欠な「リール」を特集。特集冒頭では、スピニング、ベイトリールのルーツを探り、そこから現代にかけて発展、細分化した最新のリールたちを紹介します。
 続いて、沢村幸弘さんはリールの性能の引き出し方をKTFの歩みとともに解説し、青木大介さんや福島健さんらトップトーナメントアングラーがどのような理由でリールの左右巻きを選択しているのかが明かに。さらに国保誠さんによるローギアリールの必要性、橋本卓哉さんによるリールの使いこなし方とメンテナンスのハウツー、ラインブレイクやイトよれの回避術、編集部員によるリール談義など見所満載です。この一冊が今後のリール選びの道しるべとなることは間違いありません。


2018/3/5

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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