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siteB、レンタルボート入門記事特集!

借り方から操船法、魚探の見方まで

サイト・ビー=まとめ
  レンタルボートの借り方から操船法、魚探の見方までボートフィッシングを楽しむために役立つ記事を集めました!


フットコンエレキ×レンタルボートで始めるボートフィッシング入門 1-1

 「ボートフィッシングを始めてみたいけど、乗り方がわからない」というアングラーへ、茂手木祥吾さんが丁寧に解説します。
第1回:ボートフィッシングの魅力とレンタルボートの選び方
第2回:フットコンエレキとは?
第3回:ボートのセッティング手順と注意点
第4回:バッテリーの取り扱い
第5回:操船の初歩と釣るためのコツ


伊藤巧・ストラクチャー別アプローチ講座@亀山湖ito

 亀山湖を舞台に伊藤巧さんが「バスを釣るための操船術」を動画で解説!Basser2017年3月号との連動企画です。
第1回:フローティングカバー攻略篇
第2回:オーバーハング攻略篇
第3回:立ち木攻略篇
第4回:橋脚攻略篇
第5回:ワンドでの操船術篇
第6回:スモラバパワーフィネス篇


深遠なる魚探ワールドへの誘いcap04

 ボートフィッシングのゲーム性を一層高めてくれるアイテム、魚探。ボートへのセッティングから画面の見方、魚探掛けのコツまで小森嗣彦さんが解説します。
第1回:魚探を使いこなすための第一歩
第2回:レンタルボートへのセッティングと各種設定
第3回:画像を読み解いてルアーを投入!
第4回:魚探掛け実践篇。点と点をつないで湖底をイメージ
第5回:魚探掛け実践篇。GPSとの連動で効率アップ

 
 

  今号では、大森貴洋さんが見事優勝を果たしたB.A.S.S.エリートシリーズの開幕戦を巻頭で詳報しています。
 ビッグウエイトが期待できないフィールド、しかも水温ひと桁台という状況で、なぜ2位に7Lb(約3kg)もの大差をつけて優勝できたのか。そしてバルサ製のクランクベイトを得意とする大森さんが、ABS製のクランクベイトを使った理由なんだったのでしょうか。大森さんの精神面や戦略、「神様」リック・クランとの物語など、アメリカ在住ライターの雨貝健太郎さんによる胸が熱くなるレポートは必読です。
 そして特集はスピナーベイト。
ブレードとアーム、スカートの集合体であり、自然界の生物とは似ても似つかないこの不思議なルアーを掘り下げます。特集冒頭では、北大祐さんが自身の多用するスピナーベイトを大公開。「その数は無限大」という言葉の意味とは……。その他、川村光大郎さんの2kg級バス捕獲劇や、12尾の釣果を記録した津輕辰彦さんの細やかなスピナーベイトローテーション、そして「スピナーベイトは死んでいない!」と断言する黒須和義さんの琵琶湖スピナーベイティングなど見どころ満載です。また、今号ではsiteBとの連動企画として、さまざまなスピナーベイトのスイム動画をすべて公開。通常スピードとスロー再生による映像で、スイム姿勢やバイブレーションの強さ、ブレードの回転幅やピッチ数まで明らかにします。


表紙をタップすると試し読みができます hyo1

2018/4/13

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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