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siteB、リール関連記事をピックアップ!

リール選びからドラグ設定まで

サイト・ビー=まとめ
 現在発売中のBasser2018年4月号はリールを大特集しています。そこで今回は、siteBに掲載中のリール関連記事を集めました。

沢村幸弘が語るベイトフィネスの時流と必然

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ベイトフィネスという言葉が定着して久しい。
なぜ軽量ルアーが投げやすいのか?
どんなところに気を付けてタックルを組めばいいのか?
パイオニアである沢村幸弘さんが、霞ヶ浦を釣りながらこの釣りのメリットを解説します。


第1回:ボートでもオカッパリでも投げればわかる!
第2回:ベイトフィネスタックルセレクトの要点
第3回:ボートフィッシングで生きるベイトフィネスのアドバンテージ
第4回:軽量ルアーがスピニングより飛ぶ!? オカッパリでこそ生きるベイトフィネスのメリットとは

早野剛史さんが解説するバラシを防ぐためのリール選び

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Basser2015年4月号に掲載した「名手に学ぶバスとのファイト」特集では、ミスなくファイトするためのテクニックを多くのアングラーに教えてもらっています。
JB TOP50で活躍する早野剛史さんには「バラシを防ぐ」という観点からリール選びを解説してもらいました。


「たとえば、バスが急に手前に泳いできたとき有利なのはハイギヤリール」

小森嗣彦さんが実践するスピニングリールのドラグ設定

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ライトタックルでミスなくファイトするためにはドラグが欠かせない。
とくに春はスポーニングを控えたビッグフィッシュと対峙することも多いため、事前にきちんと設定を出しておきたいもの。
JB TOP50で戦う小森嗣彦さんにスピニングリールのドラグ活用法を教えてもらいました。


「ファイト中のドラグ調節はバラシの元。調節は指で行ないます」

シャッドと真剣に向き合いたい人のための専用リールの有効性

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シャッドを得意とするアングラーはタックルもシビアに選んでいる。
なかでもリールにこだわりをもっているのが橋本卓哉さん。
愛用しているのは「SLPワークス・シャッドチューン」モデルのベイトリール。
シャッド専用特化型リールを使う理由を解説してもらいました。


第1回:橋本卓哉さんがベイトフィネスリールのアドバンテージを解説
第2回:ギヤ比6.3:1にこだわる理由
第3回:12月の霞ヶ浦でアドバンテージを確認!


表紙をタップすると試し読みができます hyo1


大森貴洋さんのB.A.S.S.エリート開幕戦優勝の速報からスタートする今号では、バスフィッシングをするうえで必要不可欠な「リール」を特集。特集冒頭では、スピニング、ベイトリールのルーツを探り、そこから現代にかけて発展、細分化した最新のリールたちを紹介します。
 続いて、沢村幸弘さんはリールの性能の引き出し方をKTFの歩みとともに解説し、青木大介さんや福島健さんらトップトーナメントアングラーがどのような理由でリールの左右巻きを選択しているのかが明かに。さらに国保誠さんによるローギアリールの必要性、橋本卓哉さんによるリールの使いこなし方とメンテナンスのハウツー、ラインブレイクやイトよれの回避術、編集部員によるリール談義など見所満載です。この一冊が今後のリール選びの道しるべとなることは間違いありません。




2018/3/13

つり人社の刊行物
SERIOUS 15 2018 JB TOP50参戦記 3rd&4th STAGE編
SERIOUS 15 2018 JB TOP50参戦記 3rd&4th STAGE編 本体3,800円+税 DVD-180分
第3戦 奈良県 七色貯水池 第4戦 福島県 北浦 TOP50のラストファイト! 青木が得意とするフィールド2連戦を完全収録。 日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」に参戦する青木大介に全試合完全密着する本…
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最新号 2019年2月号

第10回オカッパリオールスタークラシック
ザ・キャノンボール/四国の四人編

前号のBasser Allstar Classicに続き、今号ではスターたちの「オカッパリ」バトルを特集!
  10回目の開催を数える今回の舞台は、なんと四国四県!
  折金一樹さん、北大祐さん、早野剛史さん、藤田京弥さんら2018年に輝きを放った、いま大注目のアングラーたちがお遍路道を駆け巡ります。

4名全員が旧吉野川以外のフィールドでオカッパリをするのは初めて。
これまで見たこともなかった釣り場がほとんどを占めるなか、たった2日間下見をしただけで、四国各地で引き寄せ合うように出会う選手たち。
このメンバーがガチでエリアを見極めるとこうなるのか……。

ボートを降りてもトッププロ半端ないって!
  テクニックも、釣果も、節目の第10回大会にふさわしい素晴らしいものに内容になっています。

「米国ツアー最前線」では、前号に引き続き雨貝健太郎さんが激動のアメリカトーナメントシーンを詳報。 B.A.S.S.からの移籍を決意した選手、そして招待を蹴って残留した選手へのインタビューから競技フォーマットまで、 26ページの大ボリュームでお届けします!
  年末年始にゆっくりできる人にも、できない人にも、とにかく読み応え充分の一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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