サイト・ビー by Basser
バスフィッシング全力投球!

年末年始の人気記事ランキングベスト10

最も注目されたのは、ダイワ「STEEZ CT SV TW」のインプレ記事!

サイト・ビー=まとめ
年末年始(12月28日~1月6日)の10日間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



φ30(mm)スプールの新星 STEEZ CT SV TWを使ってみた!! 1a Basser編集部員のファーストインプレッション


ワームの補修に温度調節式はんだごてが使いやすかった 【ワーム補修】 ワームを溶かすのに最適な温度がキープできる!



青木大介が実践するフィネス・ビッグベイティング :第1回 no220_aoki-big-001a ボディーサイズによるアピール力が冬バスに効く



関和学 オカッパリでのダウンショットリグ活用法 :第3回 283_sekiwa-002a オカッパリの基本形はショートリーダーのヘビダン



青木大介が実践するフィネス・ビッグベイティング :第2回 no220_aoki-big-tackleaa 同じビッグベイトで4種類の浮力を使い分ける



西山徹が教える冬バスの“聖域”の見つけ方 allstar6-01_0001ca 温故知新でひも解くバス釣り(第4回)



初心者にもオススメ! イチから教わるフロッグタックル選び 初心者におすすめのフロッグタックル:ウッチー 開講! 内山幸也さんのフロッグ塾:前編


関和学 冬のオカッパリはシャッドがオススメ :第3回 265-sekiwa-001a 中層引きはモノに当たった瞬間が大チャンス



関和学 冬のオカッパリはシャッドがオススメ :第1回 265-sekiwa-029 低水温期はどんなエリアをねらうべき?


10
ELECTRIC×LUNKER KILLER対談 Basserとファッション:後編 eleclk 「バスフィッシングをもっとカルチャーに」


 
第10回オカッパリオールスタークラシック
ザ・キャノンボール/四国の四人編



 前号のBasser Allstar Classicに続き、今号ではスターたちの「オカッパリ」バトルを特集! 10回目の開催を数える今回の舞台は、なんと四国四県! 折金一樹さん、北大祐さん、早野剛史さん、藤田京弥さんら2018年に輝きを放った、いま大注目のアングラーたちがお遍路道を駆け巡ります。

 4名全員が旧吉野川以外のフィールドでオカッパリをするのは初めて。これまで見たこともなかった釣り場がほとんどを占めるなか、たった2日間下見をしただけで、四国各地で引き寄せ合うように出会う選手たち。このメンバーがガチでエリアを見極めるとこうなるのか……。

 ボートを降りてもトッププロ半端ないって! テクニックも、釣果も、節目の第10回大会にふさわしい素晴らしいものに内容になっています。

 「米国ツアー最前線」では、前号に引き続き雨貝健太郎さんが激動のアメリカトーナメントシーンを詳報。B.A.S.S.からの移籍を決意した選手、そして招待を蹴って残留した選手へのインタビューから競技フォーマットまで、26ページの大ボリュームでお届けします! 年末年始にゆっくりできる人にも、できない人にも、とにかく読み応え充分の一冊です。


 



2019/1/13

つり人社の刊行物
THE CRANKER(ザ・クランカー)
THE CRANKER(ザ・クランカー) 本体3,600円+税 DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…
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おすすめ記事

最新号 2019年10月号

【今月の研究テーマ】
虫・カエル・ネズミ

小動物ルアーの使いこなしがわかる1冊です。バスフィッシングの多様化により近年ますます存在感を増してきこれらのルアーですが、そのサイズ感や、表層付近をメインステージとする特性上、使い方や出しどころによっては思うような釣果を得られないことも少なくありません。しかし、今号の記事を読んで実践すれば、これらのルアーが「釣れる」ことを体験、実感できるでしょう。
たとえば、浮く虫ルアーと沈む虫ルアーはどのように使い分ければいいのか。その判断を正確に行なうための理論とバスの観察の仕方が、大塚高志さんの記事読めばわかります。
「野良ネズミとフロッグの違いと使い方は?」
「虫ルアーの有効な使い方ってサイト以外にあるの?」
「フッキングやバイト率を上げるための秘密やチューン方法はある?」
「小動物ルアーって具体的にどんなのが売ってるの?」
こんな疑問をもつ方も、必ず手に取りたい内容となっています。
また、アメリカ在住のトーナメントウォッチャー・雨貝健太郎さんによるBPTとB.A.S.S.のレポートが読めるのも『Basser』だけ。とくに今号では、日本人選手がボーターとして9名エントリーしている注目のセントラルオープン第3戦の模様を16ページの大ボリュームで詳報。
青木大介さんが4位入賞を果たすきっかけとなったプラクティスでの気づきと試合中のアジャスト。そしてランキング暫定1位でこの試合を迎えた伊藤巧さんの苦悩と葛藤が、本人のインタビューも交えてレポートされています。
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