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先週の人気記事ランキングベスト10

5月第4週、ボートから落水時の体験談が多く閲覧されました

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



ボートから落水! 実体験で得た教訓はこれです! img_2703a みんなライフジャケットは必ず着けて!【心からのお願い】


siteB初夏のフロッグ特集 dsc_0157a タックル選びからアクションのつけ方、アワセ方まで



川村光大郎の答えはスナッグレス・ネコ :第2回 dsc_7088 スナッグレス・ネコの適正フックはこう選ぶ



川村光大郎が語る「釣り場開拓で使う、本気ルアー」前編 カバーもよし、オープンウオーターもよし、のバーサタイルなリグとは



草深幸範のヘビキャロ道場 :第3回 dojo-01a シンカーウエイト&リーダーの長さの決め方



関和学 オカッパリでのダウンショットリグ活用法 :第3回 283_sekiwa-002a オカッパリの基本形はショートリーダーのヘビダン



siteB、初夏のトップ&表層特集 DSC_0136 水面系ルアーのハウツー記事25本を集めました!


フットコンエレキ×レンタルボートで始めるボートフィッシング入門 :第2回 3-9a フットコンエレキとは?



村川勇介のベイトフィネス・ネコリグ道場 :第2回 DSC_6919 状況別に使い分けるネコリグのセッティング


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斉藤真也×亀山湖 「本気食い」をねらうフロッグゲーム :第1回 dsc_0157a キャストは奥の奥をねらう


 
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 ガチで釣るための水面攻略法を特集。6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。


2018/5/27

つり人社の刊行物
つきぬけろ!オリキン フォーエバー
つきぬけろ!オリキン フォーエバー 本体3,600円+税 DVD-145分
2013年に初回が配信された、オリキンこと折金一樹出演のO.S.Pウェブ動画「つきぬけろ!オリキン」。房総半島リザーバーで磨き抜かれたオリキンのテクニック」もさることながら、独特の会話のテンポや想定外のトラブルの連続が好評を得て、4年に渡る…
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最新号 2018年9月号

「自分らしさ」をボックスの中に表現しよう!

ボックスとタックルの整理術を大特集!
ボックスには、アングラーそれぞれのスタイルや考え方が色濃く反映されます。
今号では、ただ「誰のボックスに何が入っているのか」ではなく、そのセレクトの裏側や整理術に焦点を当てました。
巻頭では、国内で数々のタイトルを手にしてきたトップトーナメントアングラーである、青木大介さんと北大祐さんそれぞれのボックスに見るスタイルの違いに迫ります。
折金一樹さんは編集スタッフのボックスを独自の理論をもとに断捨離、そして再構築。釣果につながる方法論が次々飛び出し、Dr.オリキンのオペを受けた患者が直後のH-1で何と……!!
さらに、川村光大郎さんはオカッパリにおけるルアーセレクトと収納術を、伊藤巧さんはレンタルボートのスペースを最大限生かすために突き詰めたセッティングを公開。
プロアングラーだけでなく、霞ヶ浦と亀山湖に通うアングラーのリアルな持ち物を現地特派員がチェック!!
読んでタックル整理を楽しむだけでアラ不思議の釣果アップ!!(※当社比) 異色にして必読の一冊です。
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