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先週の人気記事ランキングベスト10

5月第3週、表層系ルアーの特集記事がランクイン

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



siteB、初夏のトップ&表層特集 DSC_0136 水面系ルアーのハウツー記事25本を集めました!


Basser最新号の特集はネコリグ。アライのロッドワークはこれでいいのか? img_2667 siteB担当アライのBasser最新号復習釣行



川村光大郎の答えはスナッグレス・ネコ :第2回 dsc_7088 スナッグレス・ネコの適正フックはこう選ぶ



川村光大郎が語る「釣り場開拓で使う、本気ルアー」前編 カバーもよし、オープンウオーターもよし、のバーサタイルなリグとは



siteB初夏のフロッグ特集 dsc_0157a タックル選びからアクションのつけ方、アワセ方まで



草深幸範のヘビキャロ道場 :第3回 dojo-01a シンカーウエイト&リーダーの長さの決め方



村川勇介のベイトフィネス・ネコリグ道場 :第2回 DSC_6919 状況別に使い分けるネコリグのセッティング


フットコンエレキ×レンタルボートで始めるボートフィッシング入門 :第2回 3-9a フットコンエレキとは?



川村光大郎のバックスライド道場 :第1回(全6回) 01 バックスライドセッティングのメリットとは?


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関和学 オカッパリでのダウンショットリグ活用法 :第3回 283_sekiwa-002a オカッパリの基本形はショートリーダーのヘビダン


 
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 最高峰のトーナメントの場でもたびたびウイニングルアーになるなど、近年カバーに潜むバスを脅かし続けている「カバーネコリグ」を特集。巻頭では折金一樹さんが笹川湖に挑みます。3.5~9inという幅広いワームサイズを使い分け次々バスをキャッチ。バスのコンディションとフィールド状況に応じたルアーローテンションが、ネコリグ用ルアーのサイズ選択の悩みを解消してくれます。
 また、「カバーネコリグ道場」では、川村光大郎さんが編集部員を生徒に招き、自身が世に広めたスナッグレスネコリグの使いこなし術を徹底解説。「ネコリグが釣れる理由は『強いのに、弱いから』」という理論に基づき、川村さんの解説どおりの状況に合った攻めを展開できれば、その名のとおりカバーのバスを「根こそぎ」つることができるはずです。
 また、今号は国内外のトーナメント情報も充実しています。JBTOP50では、早野剛史さんが勝利した開幕戦を詳報。試合の結果やテクニックだけでなく、早野さんが人生をかけて決断した河口湖から霞ヶ浦への移住と武者修行など、勝敗を決定づけた知られざるドラマに注目です。
 バスマスタークラシックでは、ジョーダン・リーが2連覇という偉業を達成しました。アメリカで長年トーナメントの最前線を取材してきた雨貝健太郎さんをして「30年にひとりの天才」と言わしめるスーパールーキーの強さの秘密に迫ります。



2018/5/20

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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