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先週の人気記事ランキングベスト10

5月第2週、Basser特集のネコリグ関連記事が多くランクイン

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



三島ダムに捧げた黄金週間 0506a 編集部ササキの釣行レポート


モノの舞台裏 フラットフォース dsc_2831 すべて「アタリ」のフラットサイド



川村光大郎の答えはスナッグレス・ネコ :第2回 dsc_7088 スナッグレス・ネコの適正フックはこう選ぶ



川村光大郎が語る「釣り場開拓で使う、本気ルアー」前編 カバーもよし、オープンウオーターもよし、のバーサタイルなリグとは



モノの舞台裏 G7ワームプロテクトチューブ tubeb ネコリグの使い勝手を向上する名脇役



注目の新製品をピックアップ! Basser BEST BUY bbb1804 Basser最新号から各社のニューアイテムを紹介します!



草深幸範のヘビキャロ道場 :第3回 dojo-01a シンカーウエイト&リーダーの長さの決め方


村川勇介のベイトフィネス・ネコリグ道場 :第2回 DSC_6919 状況別に使い分けるネコリグのセッティング



関和学 オカッパリでのダウンショットリグ活用法 :第3回 283_sekiwa-002a オカッパリの基本形はショートリーダーのヘビダン


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フットコンエレキ×レンタルボートで始めるボートフィッシング入門 :第2回 3-9a フットコンエレキとは?


 
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 最高峰のトーナメントの場でもたびたびウイニングルアーになるなど、近年カバーに潜むバスを脅かし続けている「カバーネコリグ」を特集。巻頭では折金一樹さんが笹川湖に挑みます。3.5~9inという幅広いワームサイズを使い分け次々バスをキャッチ。バスのコンディションとフィールド状況に応じたルアーローテンションが、ネコリグ用ルアーのサイズ選択の悩みを解消してくれます。
 また、「カバーネコリグ道場」では、川村光大郎さんが編集部員を生徒に招き、自身が世に広めたスナッグレスネコリグの使いこなし術を徹底解説。「ネコリグが釣れる理由は『強いのに、弱いから』」という理論に基づき、川村さんの解説どおりの状況に合った攻めを展開できれば、その名のとおりカバーのバスを「根こそぎ」つることができるはずです。
 また、今号は国内外のトーナメント情報も充実しています。JBTOP50では、早野剛史さんが勝利した開幕戦を詳報。試合の結果やテクニックだけでなく、早野さんが人生をかけて決断した河口湖から霞ヶ浦への移住と武者修行など、勝敗を決定づけた知られざるドラマに注目です。
 バスマスタークラシックでは、ジョーダン・リーが2連覇という偉業を達成しました。アメリカで長年トーナメントの最前線を取材してきた雨貝健太郎さんをして「30年にひとりの天才」と言わしめるスーパールーキーの強さの秘密に迫ります。




2018/5/13

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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