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先週の人気記事ランキングベスト10

3月第1週、早春のオカッパリ記事に注目が集まりました

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



siteB、早春のオカッパリ特集 002a まだ低水温の今の時期から使えるテクニック集


モノの舞台裏 スティーズスピナーベイト dsc_1631 巻いた瞬間「釣れる」と確信できる引き心地



モノの舞台裏 リンクス 5 フラッグシップのロッドデザインを受け継ぎ、低弾性化で高まったキャストアキュラシー



注目の新製品をピックアップ! Basser BEST BUY bbba Basser最新号から各社のニューアイテムを紹介します!



ジャパンフィッシングショー2018 並木敏成×伊藤巧対談:後編 namikiito02a Basser Allstar Classic2017を振り返って。「利根川では120点の釣りができました」



ジャパンフィッシングショー2018 並木敏成×伊藤巧対談:中編 namikiito05 Basser Allstar Classic2017を振り返って。「並木さん、バラさないための秘訣は?」



関和学 早春のオカッパリはミノーがオススメ :第1回 004aa 春のキーは「中層」にあり【3~4月】


川村光大郎さん監修の「スティーズ・キングバイパー」インプレッション 01 自重わずか105g。高比重ノーシンカーを軽快にピッチングし、100gのビッグベイトをフルキャストできるロッド



ジャパンフィッシングショー2018 並木敏成×伊藤巧対談:前編 namikiito01 Basser Allstar Classic2017を振り返って。「並木さんのルアーローテーションがすごかった」


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siteB、早春のプリスポーン特集 ichi_haru_04a 自然湖、リザーバー、沼。フィールド別春バス解説記事を集めました


 関東では後半が小春日和となった3月第1週、最も閲覧が多かったのはこの時期に活躍するテクニックをオカッパリ視点で集めた記事でした。

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大森貴洋さんのB.A.S.S.エリート開幕戦優勝の速報からスタートする今号では、バスフィッシングをするうえで必要不可欠な「リール」を特集。特集冒頭では、スピニング、ベイトリールのルーツを探り、そこから現代にかけて発展、細分化した最新のリールたちを紹介します。
 続いて、沢村幸弘さんはリールの性能の引き出し方をKTFの歩みとともに解説し、青木大介さんや福島健さんらトップトーナメントアングラーがどのような理由でリールの左右巻きを選択しているのかが明かに。さらに国保誠さんによるローギアリールの必要性、橋本卓哉さんによるリールの使いこなし方とメンテナンスのハウツー、ラインブレイクやイトよれの回避術、編集部員によるリール談義など見所満載です。この一冊が今後のリール選びの道しるべとなることは間違いありません。


2018/3/4

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
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