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先週の人気記事ランキングベスト10

10月第2週、オールスター上位入賞選手のインタビュー記事が注目を集めました

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



Basser ALLSTAR CLASSIC特設ページ stage2 2017年大会は無事に終了いたしました。ご声援ありがとうございました


Basser Allstar Classic 2017第3位・ビッグフィッシュ賞 青木大介 表彰式インタビュー dsc_3716aa 「秋の霞ヶ浦はとにかく手数を増やして見えるものを撃つ」



Basser Allstar Classic 2017準優勝 沢村幸弘 表彰式インタビュー dsc_5151aa ネコリグは封印。リーダーレスダウンショットリグでの連発劇



Basser Allstar Classic 2017第4位 並木敏成 表彰式インタビュー dsc_5133aa カギは「横の動き」と「スポット別のルアーセレクト」



Basser Allstar Classic 2017 空撮ムービーを公開! kusatu 思い思いのエリアへ散る選手たちのボートを空からどうぞ!



Basser Allstar Classic 2017ウイナー 北大祐 表彰式インタビュー dsc_5184a 大好きな巻きモノの釣りをやりきって勝ち取った2連覇



Basser Allstar Classic 2017第5位 福島健、伊藤巧 表彰式インタビュー dsc_5121a 第5位は2名同時受賞。インタビューは異例の対談に



Basser Allstar Classic 2017 2日目を振り返って dbd3b2f5 信念で巻ききった北大祐選手が2連覇



草深幸範のヘビキャロ道場 :第3回 dojo-01a シンカーウエイト&リーダーの長さの決め方


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Basser Allstar Classic 2017、会場写真集 main 盛り上がった会場のようすを写真でお伝えします!


 北大祐選手が劇的な2連覇を達成した31回目のオールスタークラシック。その翌週から公開していた上位入賞選手のインタビュー記事が多くの注目を集めました。ここで紹介している選手だけでなく全選手の釣りの詳細を10月26日発売予定のBasser12月号に掲載予定です! また、優勝した北大祐選手、4位の並木選手、5位の伊藤選手に密着したDVDも発売予定です。こちらもお見逃しなく!


  
 
事実、秋は巻きモノが最も効く

「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」
 そう北大祐さんは話します。Basser11月号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。
 JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。


  
 

2017/10/15

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
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