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先週の人気記事ランキングベスト10

2017年3月第3週、バラシを防ぐためのタックルコラムも要注目

サイト・ビー=まとめ
先の1週間に閲覧数の多かった記事ベスト10をピックアップしました。



新会社・ボトムアップからリリースされるストレートワームとは!? 01 スペシャルインタビュー川村光大郎/BREAVOR 5.7in(ボトムアップ) :前編


2017DAIWAの注目度No.1機「タトゥーラSV TW」 zillion-sv-tw このスペックと使用感でアレより約1万円も安い!?



小森嗣彦さんが実践するスピニングリールのドラグ設定 dscf0117 「ファイト中のドラグ調節はバラシの元。調節は指で行ないます」【周年】



関和学 早春のオカッパリはミノーがオススメ :第1回 004a 春のキーは「中層」にあり【3~4月】



カバー撃ちでバラさないためのフッキングとロッド選び 214-jissen12 赤羽修弥さんがノーミスで釣るためのコツを解説【周年】



関和学 早春のオカッパリはミノーがオススメ :第2回 006 ジャーキングのコツは”脱力”と”ラインスラック”【3~4月】



早野剛史さんが解説するバラシを防ぐためのリール選び 270_hayano-011 「たとえば、バスが急に手前に泳いできたとき有利なのはハイギヤリール」【周年】



ワカサギとフナが教えてくれる「ブタバス」の現在地 :第2回 dsc_2482 春の牛久で有効な釣り方【3~4月】



ヘッド側に張り、テール側に柔らかさをもたせた設計 kawamura スペシャルインタビュー川村光大郎/BREAVOR 5.7in(ボトムアップ) :後編


10
注目のニューリール「STEEZ A TW」 試投してきました! 01 中~重量級ルアーの投げ感がGOODでした!


 徐々に温かく感じる日も増えてきた3月第3週。ハイシーズンに向けてとくに注目を集めたのは、期待のニューアイテムとバラシを防ぐタックルコラムの記事でした!


 Basser4月号では、三寒四温と言われる悩ましい早春を釣るヒントを数多く紹介。実釣記事では、川島勉さんと田辺哲男さんが亀山湖で、並木敏成さんが相模湖でいち早く春を捉え、それぞれテキサスリグ、ジャークベイト、パワーフィネスという異なるスタイルで50cmクラスを手にしています。


2017/3/19

最新号 2018年5月号

大森貴洋B.A.S.S.通算7勝目の舞台裏

 今号では、大森貴洋さんが見事優勝を果たしたB.A.S.S.エリートシリーズの開幕戦を巻頭で詳報しています。
 ビッグウエイトが期待できないフィールド、しかも水温ひと桁台という状況で、なぜ2位に7Lb(約3kg)もの大差をつけて優勝できたのか。
そしてバルサ製のクランクベイトを得意とする大森さんが、ABS製のクランクベイトを使った理由なんだったのでしょうか。
大森さんの精神面や戦略、「神様」リック・クランとの物語など、アメリカ在住ライターの雨貝健太郎さんによる胸が熱くなるレポートは必読です。
 そして特集はスピナーベイト。
ブレードとアーム、スカートの集合体であり、自然界の生物とは似ても似つかないこの不思議なルアーを掘り下げます。
 特集冒頭では、北大祐さんが自身の多用するスピナーベイトを大公開。「その数は無限大」という言葉の意味とは……。
 その他、川村光大郎さんの2kg級バス捕獲劇や、12尾の釣果を記録した津輕辰彦さんの細やかなスピナーベイトローテーション、
そして「スピナーベイトは死んでいない!」と断言する黒須和義さんの琵琶湖スピナーベイティングなど見どころ満載です。
 また、今号ではsiteBとの連動企画として、さまざまなスピナーベイトのスイム動画をすべて公開。
通常スピードとスロー再生による映像で、スイム姿勢やバイブレーションの強さ、ブレードの回転幅やピッチ数まで明らかにします。
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