サイト・ビー by Basser
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siteB春のネコリグ特集

明日役立つネコリグ関連記事をピックアップしました!

サイト・ビー=まとめ
 ネコリグは、シャローに行動範囲を広げた春のバスをねらうのに有効なルアーのひとつ。ボトムズル引きやシェイクなどに加え、セッティング次第でカバーも撃てるネコリグはここぞというときに頼りになってくれるリグです。操作法やタックルセレクトのコツなど、すぐにでも役に立つ記事たちを集めました。


ルアー別フッキング実例集
市村直之×ネコリグ

itimura
ソリッドならゆっくりギューッ、チューブラーなら素早くギュッと

ルアー別フッキング実例集
沢村幸弘×ネコリグ

sawamura
アワセはラインスラックを確実に巻き取ってから

村川勇介のベイトフィネス・ネコリグ道場


第1回:ネコリグのメリットと適したロッド
第2回:状況別に使い分けるネコリグのセッティング
第3回:今回から実践編:ベイトフィネスを煮詰めた尖った釣り
第4回:ズル引きとアワセの掟とは?
第5回:GTM降臨!


川村光大郎の答えはスナッグレス・ネコ

01 第1回:LESS SNAG ! MORE CATCH !!
第2回:スナッグレス・ネコの適正フックはこう選ぶ
第3回:フックアップ率、キャッチ率ともに向上したスナッグレスセッティング
第4回:ミスなく活用するための要点を押さえよう

 
 

  今号では、大森貴洋さんが見事優勝を果たしたB.A.S.S.エリートシリーズの開幕戦を巻頭で詳報しています。
 ビッグウエイトが期待できないフィールド、しかも水温ひと桁台という状況で、なぜ2位に7Lb(約3kg)もの大差をつけて優勝できたのか。そしてバルサ製のクランクベイトを得意とする大森さんが、ABS製のクランクベイトを使った理由なんだったのでしょうか。大森さんの精神面や戦略、「神様」リック・クランとの物語など、アメリカ在住ライターの雨貝健太郎さんによる胸が熱くなるレポートは必読です。
 そして特集はスピナーベイト。
ブレードとアーム、スカートの集合体であり、自然界の生物とは似ても似つかないこの不思議なルアーを掘り下げます。特集冒頭では、北大祐さんが自身の多用するスピナーベイトを大公開。「その数は無限大」という言葉の意味とは……。その他、川村光大郎さんの2kg級バス捕獲劇や、12尾の釣果を記録した津輕辰彦さんの細やかなスピナーベイトローテーション、そして「スピナーベイトは死んでいない!」と断言する黒須和義さんの琵琶湖スピナーベイティングなど見どころ満載です。また、今号ではsiteBとの連動企画として、さまざまなスピナーベイトのスイム動画をすべて公開。通常スピードとスロー再生による映像で、スイム姿勢やバイブレーションの強さ、ブレードの回転幅やピッチ数まで明らかにします。


表紙をタップすると試し読みができます hyo1


2018/4/3

つり人社の刊行物
つきぬけろ!オリキン フォーエバー
つきぬけろ!オリキン フォーエバー 本体3,600円+税 DVD-145分
2013年に初回が配信された、オリキンこと折金一樹出演のO.S.Pウェブ動画「つきぬけろ!オリキン」。房総半島リザーバーで磨き抜かれたオリキンのテクニック」もさることながら、独特の会話のテンポや想定外のトラブルの連続が好評を得て、4年に渡る…
つり人社の刊行物
つきぬけろ!オリキン フォーエバー
つきぬけろ!オリキン フォーエバー 本体3,600円+税 DVD-145分
2013年に初回が配信された、オリキンこと折金一樹出演のO.S.Pウェブ動画「つきぬけろ!オリキン」。房総半島リザーバーで磨き抜かれたオリキンのテクニック」もさることながら、独特の会話のテンポや想定外のトラブルの連続が好評を得て、4年に渡る…

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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