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おすすめルアーカタログ メタルジグ編

国内外から15モデルをピックアップしました!

サイト・ビー=まとめ
真冬のディープ攻略に欠かせないメタルジグ(ジギングスプーン)。
リフト&フォールを駆使して動きの鈍い冬バスからもリアクションバイトを引き出せるルアーです。
現在販売されているメタルジグを国内外を問わず集めました!
金属のボディー+フックという単純な構造の中にそれぞれ工夫が詰まっていて面白いですね!


ルアー名をクリック/タップすると各社の紹介ページにジャンプします

DRAGON LURE AKI-METAL aki-metal ラインナップ:8g、12g、16g
税別価格:900~1200円
ルアービルダーの秋林義継さんが生み出したリアル系メタルジグ。

ゲーリーインターナショナル

DRAGON LURE 銀影 gin-ei ラインナップ:18g
税別価格:1300円
イメージはワカサギ。後方重心のTYPE-Rとセンター重心のTYPE-Cをラインナップ。

ゲーリーインターナショナル

DRAGON LURE SHOOTING SPOON shooting-spoon ラインナップ:4g、6g、9g、12g
税別価格:750円
魚探を使ってねらい撃つ、シューティングメソッドに特化したモデル。

ゲーリーインターナショナル

LIZINC -利刃- lizinc ラインナップ:3/16oz、1/4oz、3/8oz、1/2oz
オカッパリでの使用もGOOD。「コンパクトボディー」と「素早い動き」が持ち味。

ジャッカル

ディンプ dimp ラインナップ:1/4oz、3/8oz、1/2oz、5/8oz、3/4oz
フォールスピードにこだわり、低比重ステンレス素材を採用。細かな乱反射でバスに存在をアピールする。

ジャッカル

コライダー colider ラインナップ:5g、7g、11g、14g
税別価格:950~990円
フラットな側面とゆらゆらとしたフォールが生み出す強烈なフラッシングが特徴。フォールスピードはゆっくりめ。

ティムコ

メタルワサビー wasaby ラインナップ:4g、8g、12g、18g
税別価格:700~750円
田辺哲男さんの経験が凝縮。スライドアクションとウォブリングフォールをランダムに繰り出す。

ノリーズ(ウエルエフ)


海外メーカー

Kastmaster kastmaster ラインナップ:1/32oz、1/24oz、1/12oz、1/8oz、1/4oz、3/8oz、1/2oz、3/4oz、1oz
音で誘えるラトル入りモデルもラインナップ。ウエイトの選択肢も充実。

Acme Tackle

CC Spoon cc-spoon ラインナップ:2in-3/8oz、3in-3/4oz、2-1/8in-1/2oz
コットンコーデル社のバス用メタルジグ。光の乱反射でバスの興味を引く。

Cotton Cordell

Little Mickey little-mickey ラインナップ:1-1/2in―1/4oz
フェザーフックは生命感の演出とともにバイト時に吸い込まれやすくなる効果も。

Cotton Cordell

Shorty shorty ラインナップ:1/8oz、1/4oz、1/2oz、5/8oz、3/4oz、1oz、1-1/2oz、2-1/4oz
60年以上の歴史をもつホプキンス社が作り続ける定番メタルジグ。

Hopkins

Cast Champ cast-champ ラインナップ:2in-1/2oz、2-1/4in-3/4oz
肉厚ボディーで遠投性能が高い。リトリーブするとウォブリングアクションでターゲットを誘う。

Luhr Jensen

Laser Minnow laser-minnow ラインナップ:1/2oz、3/4oz、1oz、2oz、3oz
「ホログラフレーザーテープ」をまとったボディーが艶めかしいフラッシングを生む。

P-Line

Revenge Baits Jigging Spoon jigging-spoons ラインナップ:1/2oz、3/4oz、2oz
凹凸をつけたウロコ模様がベイトフィッシュのリアルなフラッシングを演出。

Revenge Baits

War Eagle Jiggin’ Spoon war-eagle-jiggin-spoon ラインナップ:1/2oz、7/8oz
標準装備のエキストラワイドゲイプ(EGW)トレブルフックでショートバイトをとりやすい。

War Eagle



 Basser3月号では、人気連載「田辺道場」にて河口湖でのメタルゲームを掲載しています。田辺さんが実践している「浅いレンジでデカい個体をねらって獲る攻めのメタルゲーム」とは? また、並木敏成さんの連載「リザーバー・マネジメント」では2月の相模湖でのジギングスプーン使用法を解説しています。カストマスターやホプキンス・ショーティも登場。






2017/2/10

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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