サイト・ビー by Basser
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低水温期の強い味方、ジャークベイト記事特集

タックル解説から釣れるジャークのコツまで

サイト・ビー=まとめ

 
 これからの季節、晩秋から春にかけての低水温期に有効になってくるのがジャークベイトだ。ジャークベイトというルアーの基本的な解説からバイトをより多く引き出すためのジャーキングのコツまで、このルアーに関連する記事をまとめました。


泉和摩が語るジャークベイト論

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第1回
「ラパラF」+「ダートアクション」がHMKLの出発点

第2回
優れたジャークベイトの条件とは

第3回
なぜ、低水温期に効果的なのか?

第4回
タックルと操作法について

赤羽修弥のジャークベイトロッド「スティーズ・スペクター」

akabanerod エキスパートが教えるロッド選び:第1回

ルアー別フッキング実例集⑮

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宮廣祥大×ジャークベイト

杉村和哉のジャークベイト道場in琵琶湖

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第1回
ジャークベイトの持ち味とジャークする理由

第2回
ジャークベイトが効く状況とサスペンドチューンの決め方

第3回
タックルの選び方とルアーの使い分け

第4回
実践篇、朝イチはワンテン・マグナムをただ巻きで

第5回
ウイードフラットでのレンジ合わせ

第6回
優しいジャークをマスターせよ

小林知寛×フェイス 冬は黙ってジャーキング

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第1回
1日中ジャークし続ける理由

第2回
ルアーを1種類に絞る意味

第3回
ウエイトの貼り方も使い分ける。小林流チューニング&タックル

第4回
バイトの出方で考えるカラーローテーション

第5回
釣果に差がつくジャークベイト操作法

豊満ワカサギレイクの寒中ジャークベイトゲーム

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第1回
山口県・豊田湖の凄腕、田中大介さんは「真冬でも浮かせて釣る」

第2回
ねらうべきエリアの基本は岩盤のストレッチ

第3回
ルアーローテーションはレンジを重視

第4回
田中大介さんのタックルとジャークのコツ



 
 今号は、会場で1万4000人以上が、そしてAbemaTVとsiteBで延べ約100万人がリアルタイムで目撃したBasser Allstar Classic2017を全力で特集しています。
 「湖上で起きたことのすべてを公開する」という同大会の理念どおり、連覇を達成した北大祐選手の巻き物パターンの全貌をはじめとする選手のテクニックや戦略、そして心模様までを詳報。生中継では見ることのできなかった戦いの全貌が明らかになります。
 また生中継の名シーン集や、ビッグフィッシュ分析、過去大会の考察など充実の内容。大興奮の2日間をより深く知ることができる一冊です。


表紙をタップすると試し読みができます hyo1

2017/11/6

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
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