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今が旬! 秋にオススメの巻き物テクニック記事特集

タックルセレクトからアワセ方まで

サイト・ビー=まとめ
秋はバスがフィールドのあちこちに散らばるとともに、小魚系のベイトを盛んに追うようになる季節。
今回はそんな秋に試したい、巻き物ルアーのテクニック記事をまとめました。


田辺哲男のスピナーベイト道場

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第1回:スピナーベイトはいつどこで投げるべきか
第2回:トゥルーチューン&クランクとの使い分け
第3回:ブレードについて知っておくべきこと
第4回:ウエイト、トレーラーフック、ロッド
第5回:バラシの原因は間違ったアワセ
第6回:生徒ササキがバックシートで連発した理由

吉田幸二のクランクベイト道場

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第1回:クランクベイトにバイトする理由とリトリーブスピードの基本
第2回:アクション、リップ形状、ラトルサウンド。クランクベイトのタイプ別使い分けを学ぼう!
第3回:クランクベイトに適したロッド、イマイチなロッド
第4回:低水温期以外は中層を巻くべし!
第5回:釣れない理由はタックルにあった!? 使ってみてわかったタックルの重要性


荻野貴生のシャッドテール表層引き道場

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第1回:カバーの中にも投げ込めるナチュラルな巻き物を荻野貴生先生が解説
第2回:表層を引くリグにフロロ14Lbを合わせる理由とは? タックルセレクトの要点を解説
第3回:秋に効く理由とフッキングのコツ
第4回:表層引きは表層ただ巻きに非ず!
第5回:生徒ふたりも使いやすさを実感。小魚系ベイトが浮き出す秋にお試しあれ!

 投げて巻くだけと思いがちなのこれらのルアーも、アワセ方やタックルセレクトなどを見直すことで今までキャッチできなかったバスを手にできるかもしれません。ぜひ巻き物をマスターしてください!
 

 発売中のBasser10月号は夏から秋への季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。



釣り人道具店ではBasserオールスタークラシック2017開催記念グッズを販売中です!
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ナイスフィッシュタオル2017 dsc_1438a
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1,620円(税込)


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先日、Basser10月号とsiteBで紹介したオリジナルカラーのダイワルアー(詳しくはこちら)も受注を開始しました。
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3,240円(税込)






2017/9/13

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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