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伊藤巧・ストラクチャー別アプローチ講座@亀山湖 :第4回(全6回)

Basser2017年3月号連動企画、橋脚攻略篇

Basser編集部=写真と文

 現在発売中のBasserNo303に掲載されている「伊藤巧・読んだら釣れる操船術」(P142~)はすでに読んでいただけましたでしょうか? ボートフィッシングのエキスパート、伊藤さんが“釣る”ための操船術を惜しげもなく解説しています。

 詳細は本誌を読んでいただくとして、ここでは操船の先のステップである、カバーへのアプローチ法を紹介します。誌面を読んでこの動画を観れば釣果アップ間違いナシ!

 第4回は橋脚攻略です。橋脚にポジショニングするバスの状態を考えれば自ずとアプローチ法は見えてくる!?  攻め方だけでなく「攻め時」も重要な理由とは? ぜひご覧ください!



 Basser3月号では、伊藤さんの記事のほかにも読み応えのある内容を満載しています。巻頭ではバスフィッシングの「色」を大特集。「東大教授が説く魚の色覚」、「水深別のカラーセレクト」や「リアルカラーの効果」、「絶対の一色」、「思い出の色」、「フロッグの『黒』」、「ルアーデザイナー目線のカラー考」など、さまざまな角度からルアーカラーを掘り下げています。

2017/1/28

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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