サイト・ビー by Basser
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siteB、寒さに打ち克つ冬の釣り特集②

メジャーレイクの凄腕ローカルが教える冬バス攻略

サイト・ビー=まとめ
 フィールドにアングラーが少なくなる冬。ハイシーズンは人的プレッシャーの高さに悩まされるメジャーフィールドでも悠々自適に釣りができるチャンスです。siteBでは、ガイド&凄腕ローカルアングラーによるテクニック解説記事を掲載中。ぜひ参考にしてください!

ガイドとスーパーロコが実践する、冬の一発大ものパターン

山中湖nakada-aa山中湖のプロガイド・中田敬太郎はメタルバイブでねらう‼


池原貯水池yamaoka山岡計文が池原ダムで追う、水面下6~10mのモンスター!


淀川takeuti-kao竹内三城は冬の淀川でスピナーベイトを巻く!


遠賀川kondo-kao「ロッドマン」店主・近藤健太郎は2種類のシャッドで遠賀川を釣る!


相模湖devil-a相模湖ロコ・デビル平川はパワーフィネス×サイトでねらう!


長良川223_matsushita-010松下雅幸は長良川のテトラ帯をフットボールでねらう!


亀山湖orikane-a折金一樹は岩盤エリアのカバー撃ちでねらう!


旭川ダム20101125_024小林知寛はフェイス(=信念)で旭川ダムの冬バスをねらう!
 
 
 もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。
 さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。
 台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。
 また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。


表紙をタップすると試し読みができます hyo1



2017/12/7

つり人社の刊行物
SERIOUS 15 2018 JB TOP50参戦記 3rd&4th STAGE編
SERIOUS 15 2018 JB TOP50参戦記 3rd&4th STAGE編 本体3,800円+税 DVD-180分
第3戦 奈良県 七色貯水池 第4戦 福島県 北浦 TOP50のラストファイト! 青木が得意とするフィールド2連戦を完全収録。 日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」に参戦する青木大介に全試合完全密着する本…
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最新号 2019年1月号

トッププロやレジェンド級アングラーが一堂に会するBasser AllstarClassic。今年の会場で1万4500人が、そしてAbemaTVやsiteBで延べ100万人以上がリアルタイムで目撃したこの平成最後の戦いを、今号では特集しています。
「湖上で起きたことのすべてを公開する」というオールスターの理念に基づき、1日目に3尾・4505gという圧巻のウエイトを叩き出した小森嗣彦選手の戦略や、2日目に猛チャージをかけた沖田護選手のフロッグパターンなど、生中継では見ることのできなかった各選手の戦いぶりを詳報します。
また「米国ツアー最前線」では、雨貝健太郎さんがアメリカのトーナメントシーンに衝撃を与えた新たなツアー「BPT(バスプロツアー)」が発足した背景について解説。B.A.S.S.やFLWとの違いや、そこに在籍していた選手たちが来年からBPTへの出場を選択した理由、そしてこの新興団体を動かす超大物の存在……。今アメリカで何が起きているのかを詳細に伝えてくれています。
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