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フィッシングショーOSAKA2018 つり人社ブースイベントスケジュール

川村光大郎さんと秋丸美帆さんのサイン会を開催

サイト・ビー=まとめ
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 今週末、2月3日(土)・4日(日)はインテックス大阪にてフィッシングショーOSAKA2018が開催されます。つり人社ブースでは川村光大郎さんと秋丸美帆さんのサイン会を開催します!
 ご参加いただけるのは当日つり人社販売ブースにて登壇アングラー関連作品の書籍、DVDをご購入いただいたお客様で各回30名様限定です。ぜひ奮ってご参加ください!

スケジュール

2月3日(土)
12:30~13:30 川村光大郎さん 
テーマ:底上げ「岸釣りのチカラ」
(書籍『バスフィッシング・ボトムアップアプローチ』、DVD『“釣れる”オカッパリの歩き方 Vol.01基礎編&Vol.02実践編』ほか)

2月4日(日)
10:00~11:00 川村光大郎さん 
テーマ:底上げ「岸釣りのチカラ」
(書籍『バスフィッシング・ボトムアップアプローチ』、DVD『“釣れる”オカッパリの歩き方 Vol.01基礎編&Vol.02実践編』ほか)

11:00~11:30 秋丸美帆さん 
テーマ:一緒に釣りに行かん?
(書籍『みっぴ100%』、月刊つり人バックナンバーほか)

6号館Aゾーン書籍販売コーナー・つり人社ブースにて関連作品をお買い上げの方に整理券をお渡しします。ぜひ足をお運びください!
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登壇アングラー関連作品紹介

バスフィッシング・ボトムアップアプローチ cover_001_o表紙をタップすると試し読みができます


 バスの立場で考えてもみてほしい――ドタバタと何かが地面を叩く振動が水中へ伝わってきたあとで、ボチャン!と飛んできたエサっぽいモノに食いついたら、空気中に引っ張り上げられてしまった。同じことが何度か起こる。ドタバタの前に少し離れたところからバタンという振動も伝わってきた。バスは、ドタバタとバタンとボチャン!を危険を報せるサインとして学習する。サインというよりサイレンといったほうが正確かもしれない。
 ドタバタはアングラーの足音であり、その前のバタンは車のドアを閉めた音、ボチャン!はルアーの着水音である。
 アングラーはバスを釣りたくて水辺に立つのに、「今から飛んでいくのはハリが付いたニセモノだから食べちゃダメだよ」とバスに向けてサイレンを鳴らしてからキャストしていることがある。そういう矛盾が、川村光大郎の岸釣りにはない。
 地に足を着けて釣るからこそのメリットを生かし、デメリットを逆手にとってバスの裏をかく。グッドサイズのバスをたくさん釣りたい川村光大郎が、試行錯誤を繰り返しながら体得してきたオカッパリの方法論と技術をまとめた一冊。



“釣れる”オカッパリの歩き方 Vol.01基礎編 dvd-allstar2017DVD-170分



“釣れる”オカッパリの歩き方 Vol.02実践編 dvd-allstar2017DVD-120分



「バス釣りを始めたんだけどなかなか釣れない」、「釣果に伸び悩んでいる」オカッパリアングラーに朗報! これまでオカッパリで数えきれないほどのバスを手にしてきた川村光大郎さんが、長年の経験をもとに釣果を伸ばす秘訣を惜しげもなく公開。タックルセレクトからエリアの見極め方、アプローチ法など、頭ではわかっていても実践できていない、もしくは見落としがちな項目を川村さんが改めてわかりやすく解説しています。


みっぴ100% cover_001_o

「みっぴ」の愛称で知られる釣りガール、秋丸美帆さんを特集した単行本。 幼少時からの写真や福岡での撮りおろし写真など、ファンからの要望が強い未公開写真および企画をふんだんに盛り込み、秋丸さんの魅力をあますところなく伝える1冊となっています。


2018/2/2

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
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