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サンライン シューター・マシンガンキャスト

JAPAN FISHING SHOW 2017 ジャパンフィッシングショー見聞録

サイト・ビー=写真・文
ついに開幕したフィッシングショー。
今年も各メーカー趣向を凝らしたブースで盛り上がっています!
siteBでは、取材チームが「これはっ!」と思うアイテムを開催期間の3日間、厳選してお伝えしようと思います。


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シューター・マシンガンキャスト

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 2006年にデビューした並木敏成さんプロデュースのナイロンライン”マシンガンキャスト”が10年ぶりにリニューアル。ブースにいた昨年のJB TOP50の年間チャンピオンでありBasserオールスタークラシックを制した北大祐さんに使用感などを聞いてみました。

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「P-Ionという技術を採用しているんですが、とにかく滑らかですね。飛距離は出ますし、技術的なことは詳しくないんですが、撥水性があるのかラインに水滴が付きにくいんです。リーリングしているとトップガイドから水滴がポタポタ垂れるじゃないですか。それが格段に少ないんです。また強度もアップしていてスプールの巻きグセがつきにくいので1日中同じ使用感を保ってくれます。とにかく使いやすい。このひと言に尽きますね」とのこと。

サンライン

2017/1/21

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
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