サイト・ビー by Basser
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ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ 卒業後は釣り業界の最前線に

JAPAN FISHING SHOW 2017 ジャパンフィッシングショー見聞録

サイト・ビー=写真・文
ついに開幕したフィッシングショー。
今年も各メーカー趣向を凝らしたブースで盛り上がっています!
siteBでは、取材チームが「これはっ!」と思うネタを開催期間の3日間、厳選してお伝えしようと思います。


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 青木大介さんや北大祐さん、五十嵐誠さんなどなど、JB TOP50で活躍するアングラーを続々輩出している釣りの専門学校。トーナメントプロ専攻のほかにもルアービルダー専攻、フィッシングビジネス専攻などがある。講師には各ジャンルで活躍するスペシャリストを招いているので、卒業後は即戦力で活躍できるスキルを手にすることができる。

human01 会場には生徒が製作したルアーが展示されていた。その精巧さには驚かされる

human02 トーナメントで勝てる知識と技術を学びたいならトーナメント専攻の門を叩こう

ヒューマンアカデミーフィッシングカレッジ

2017/1/22

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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