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フィッシングショーOSAKA2017 バスになって記念撮影!? 

つり人社出展情報。顔出しパネル作ってみました

サイト・ビー=文

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ゲーリー・ヤマモトと写真が撮れる特製顔出しパネル


 今週末に開催されるフィッシングショーOSAKA2017ではつり人社もブースを出展します。ショーの思い出作りに気軽に利用してほしいのがこの企画!

 『Finesse Fishing with Gary Family』の発売を記念して、ゲーリー・ヤマモトと写真が撮れる顔出しパネルを作っちゃいました! 

img_1156 img_1150aモデルは弊社営業部のツルタニ。最高のキメ顔or変顔で写っちゃってください!


 バスアングラーなら誰でもゲーリー製品のパッケージに見覚えがあるはず。このパネルを使って”あの”バスに変身しちゃいましょう。フィッシングショーOSAKA2017の記念に、ぜひつり人社ブースへお立ち寄りください!

 また、『Finesse Fishing with Gary Family』をご購入のお客様先着50名様限定でゲーリーファミリーと一緒に写真が撮れるフォトセッションも開催します。詳しくはこちらをご覧ください。

【場所】
つり人社展示ブース[6号館Bゾーン①]※つり人社ブースはふたつありますのでご注意ください。


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2017/1/30

最新号 2017年10月号

夏から秋へ。難しい季節の変わり目を釣るためのロジック&テクニックが満載の一冊です。  巻頭の「オカッパリで行こう!」では、関和学さんがオカッパリへの熱い思いを語っています。連載100回を記念した50cmアップチャレンジは達成できるのでしょうか。  伊豫部健さんは今春にノーフィッシュの悔しさを味わった牛久沼にリベンジ釣行。水温、流れ、ベイトなどをキーワードに、伊豫部さんらしい釣りでリベンジに成功します。  田辺哲男さんは高水温期のメタルゲームを実践。メタルルアーの活躍の場は決して冬だけでないことを、自身の関東レコードフィッシュキャッチという結果で証明してくれます。  また、ケビン・バンダムがB.A.S.S.エリートシリーズの試合を制したテクニック「スパイベイティング」を西島高志さんが、9ft6inの超ロングロッドによるパンチング&ディープクランキングを松下雅幸さんが解説しています。  Basser ALLSTAR CLASSICの最後の出場枠をかけた「THE WILD CARD」なども見逃せません。本戦への切符を勝ち取ったのはいったい誰なのかに注目です。
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