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フィッシングショーOSAKA2017 バスになって記念撮影!? 

つり人社出展情報。顔出しパネル作ってみました

サイト・ビー=文

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ゲーリー・ヤマモトと写真が撮れる特製顔出しパネル


 今週末に開催されるフィッシングショーOSAKA2017ではつり人社もブースを出展します。ショーの思い出作りに気軽に利用してほしいのがこの企画!

 『Finesse Fishing with Gary Family』の発売を記念して、ゲーリー・ヤマモトと写真が撮れる顔出しパネルを作っちゃいました! 

img_1156 img_1150aモデルは弊社営業部のツルタニ。最高のキメ顔or変顔で写っちゃってください!


 バスアングラーなら誰でもゲーリー製品のパッケージに見覚えがあるはず。このパネルを使って”あの”バスに変身しちゃいましょう。フィッシングショーOSAKA2017の記念に、ぜひつり人社ブースへお立ち寄りください!

 また、『Finesse Fishing with Gary Family』をご購入のお客様先着50名様限定でゲーリーファミリーと一緒に写真が撮れるフォトセッションも開催します。詳しくはこちらをご覧ください。

【場所】
つり人社展示ブース[6号館Bゾーン①]※つり人社ブースはふたつありますのでご注意ください。


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2017/1/30

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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