サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

フィッシングショーOSAKA2017 ゲーリーファミリーとフォトセッション

つり人社出展情報。各方面で活躍中のプロスタッフが集結!

サイト・ビー=文
gary2

ゲーリーファミリーが集合!
『Finesse Fishing with Gary Family』発売記念フォトセッション



 1月30日に発売された『Finesse Fishing with Gary Family』は基本のリグをゲーリーファミリーと学べるムックです。今週末に迫ったフィッシングショーOSAKA2017の会場でも販売します。

 この発売を記念して、メディアやトーナメントで大活躍中のゲーリーファミリーのメンバーがつり人社展示ブースに集結!! ファミリーと一緒に集合写真が撮れるフォトセッションを開催します。豪華な参加アングラーは下記をご覧ください。彼ら全員と記念撮影できるのはこの機会だけ! ぜひお越しください。

【日時】
2月4、5日(土日)13:00~

【イベント内容と参加方法】
 当日、会場で『Finesse Fishing with Gary Family』をお買い上げいただいたお客様、先着50名限定でゲーリーファミリーと写真を撮れるフォトセッションを実施。つり人社販売ブースでこのムックをお買い上げの際に参加券をお渡しします。参加券を持って、13:00までにつり人社展示ブースへお集まりください。

【場所】
 ブースはふたつありますのでご注意ください。本の購入はつり人社販売ブース[6号館Bゾーン③]へ、フォトセッションはつり人社展示ブース[6号館Bゾーン①]へお越しください。

2017_b-2
【参加アングラー】
※敬称略
4日(土)
河辺裕和、川口直人、小森嗣彦、市村直之、小池貴幸、青木大介(13:45ごろまで)、伊豫部健(13:30ごろまで)、成田紀明(13:30ごろまで)、関和学、奥村哲史(予定)、長友政貴、森本明人

5日(日)
河辺裕和、川口直人、小森嗣彦、澳原潤、市村直之、小池貴幸、青木大介(13:45ごろまで)、伊豫部健(13:30ごろまで) 、成田紀明(13:30ごろまで)、関和学、奥村哲史(予定)、古村晃一、雪谷晃太




2017/1/30

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING