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ホンデックス/等深線自動作成機能付きプロトタイプ魚探

フィッシングショーOSAKA2017見聞録

サイト・ビー=写真・文
今週末はフィッシングショーOSAKA2017が開催されています!
各社のブースには話題の新製品が目白押し!
siteBでは、横浜に引き続き、取材チームが注目するアイテムを厳選して紹介します。


等深線を自動作成!

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 ホンデックスブースでは「新機能デモ」として、等深線を自動作成するGPS魚探が展示されていました。

 通ったコースの水深を自動的に拾い、GPSマップに等深線を描いてくれる機能です。

 地形のイメージをより具体的に、そして素早くできそう!

 フィーディングスポットを特定したり、魚の回遊ルートなどを想像したりするのがもっと簡単に、もっと楽しくなること間違いなし。

 この機能を搭載したモデルが発売されるのはまだ先になるとのこと。

 完成するのが楽しみです!

ホンデックス

2017/2/4

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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