サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

Fantasista特設サイトがオープン!

プロスタッフの最新ブログがひと目でわかる機能も!

サイト・ビー=まとめ
2006年に誕生し、今年、製法を一新したNewモデルが発表されたFantasista。
その特設サイトがオープンしました。


f01http://purefishing.jp/fantasista/

トップページで目を引くのは「STAFF HEADLINES」のコーナー。
各スタッフの最新ブログ記事が随時反映される仕様で、近況や釣果情報などがひと目でわかります。
とくに国保誠さん、藤波和成さん、宮廣祥大さんらガイド陣が頻繁に更新している釣果情報は琵琶湖釣行前に重宝するはず。

f03 各スタッフの近況のほか、ガイド陣の景気のいい釣果も続々と。各項目をタップ/クリックすればそれぞれのブログにアクセスできます。※宮廣さんの項目はデフォルト画像が毎回表示されています

もちろんFantasistaロッドについても深く掘り下げられています。Fantasistaといえば、トーナメントロッドというイメージが強く、実際、TOP50最多勝ロッドである点など輝かしい戦績が紹介されています。ただ、一般のアングラーにとってはその性能が普段の釣りのどんなところで生きてくるのかが気になるところ。

f02 FantasistaってJB TOP50レギュラー戦、エリート5、Basserオールスタークラシックでも最多勝ロッドなんですね!

そのため、5つのブランドページでは、開発を担当する河辺裕和さん(YABAI)、成田紀明さん(REGISTA)、小森嗣彦さん(STUDIOUS)、青木大介さん(DEEZ)、国保誠さん(X-GLAIVE)のロッド哲学やそれぞれの特色が紹介され、自分の好みのモデルが選びやすいページとなっています。たとえば、「YABAI」はキャスト、フッキング、ファイトが誰にでも行ないやすいように設計したロッドであることがわかります。また、各モデルの詳しい解説もあるので自分の必要とするロッドが見つけやすいでしょう。

ロッドの特設サイトでありながら、携わるプロスタッフの釣りのスタイルや哲学までをも見て取れる内容となっています。ぜひチェックしてください!

f04 開発担当スタッフによって特色の異なる5つのブランド。自分好みのテイストは
どのブランドなのかわかりやすく紹介


f05 リニューアルの核心部分であるTAF製法についても詳しく解説されています

サイトはこちら!
http://purefishing.jp/fantasista/

2017/8/2

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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