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バスフィッシング全力投球!

アパレルブランド「ELECTRIC」 主催のバスフィッシングトーナメント開催

4月14日(日)、亀山湖・のむらボートハウスにて

Basser編集部=文
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 おもにウィンタースポーツやスケートボードなどのアパレルブランドとして知られる「ELECTRIC」主催のバストーナメントが開催される。日時は4月14日(日)、亀山湖ののむらボートハウスが会場だ。2人1組のペア戦となり、最大2尾の合計長寸で順位を争う。エントリー費は無料。定員の30組に達し次第受付終了となる。

 なお、ボートハウスにある免許不要艇は20艇のため、船舶免許を持っていない場合、定員に達しなかった場合でもエントリーできない場合があるので注意。エントリーは3月15日(金)の12時から開始。のむらボートハウスに直接電話して申し込みができる。詳細はホームページの特設サイトで確認しよう。



ELECTRIC PRESENTS
ANOTHER DIMENSION BASS FISHING CHALLENGE


日程:2019年4月14日(日曜日)
場所:亀山湖 / のむらボートハウス
エントリー費:無料
集合:AM4:40受付開始 @のむらボートハウス
ルール:2人1組のペア戦になります。
    既定のメジャーにてBASSの長さを測定し写真を撮ってもらいます。
    1ペア(2人で)最大2匹までの合計の長さで勝敗を決めます。(口閉じ尾開き)
    
定員:ボート10ft・14ft 合計30艇 ※MAX定員30組総勢60人
※免許不要艇が20艇しかないため、船舶免許を持っていない場合、最大エントリー数に 達していない場合でもエントリーができない場合がございます。定員が埋まり次第受付終了になりますのであらかじめご了承ください。

エントリー開始:3月15日(金曜日)12:00~
        のむらボートハウスに電話してエントリーをしてください。
        規定定員数に達し次第エントリー終了。
        のむらボートハウス電話番号:0439-39-3020
  
      
当日スケジュール
※多少予定が前後する場合がございます。

AM4:40 受付開始 @のむらボートハウス
AM5:30 開会式
AM6:00 START(出航)
PM13:00 終了
PM14:30 閉会式

その他、詳しい詳細はCharlie Tradingホームページ内、ELECTRIC FISHINGの特設サイトにてご確認ください。



●問合先
ELECTRIC PRESENTS ANOTHER DIMENSION BASS FISHING CHALLENGE 特設サイト
http://www.charlie-trading.co.jp/electricfishing

のむらボートハウス ☎0439-39-3020


 
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2019/2/26

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2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…
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最新号 2019年7月号

……そしてNewプロダクトに至る

 今号では、各アングラーが培ってきたバスフィッシング理論やルアー遍歴を辿り、それが現在の釣りやプロダクトにどう反映されているかを特集しました。
 巻頭では、ケイテックの2代目社長である馬路久史さんが、先代・林圭一さんからモノ作りの精神とともにバトンタッチを受けた「フレックスチャンク」の開発舞台裏を紹介。
 並木敏成さんは、これまで使い込んできたジャークベイトの数々と、阿修羅シリーズに込めたねらいを語ってくれます。
 また、現代のハネモノブームとそれを牽引するルアーはどのようにして生まれたのかを、江口俊介さんと川島勉さんの証言から紐解きます。
 そして、川村光大郎さんはこれまでのスピナーベイト遍歴と、「釣れるスピナーベイトの条件」を解説してくれます。
 さらに、赤羽修弥さんのバスフィッシングにおけるフロッグとの関わり方の歴史や、H-1グランプリウィナーの松村浩邦さんによる新旧クランクベイトの使い分けなど、今後のルアー選びに新たな視点をもたらす記事が盛りだくさんです。
 アメリカのトーナメント情報も充実しています。リミット無制限というBPTフォーマットにおける勝つための戦術分析や、日本人選手が目覚ましい活躍を見せるB.A.S.S.セントラルオープンのレポート。そして2戦連続でシングルフィニッシュを果たし、暫定年間ランキングを首位とした伊藤巧さんへのインタビューなども見逃せません。


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