サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

DVD『青木大介 SERIOUS Ⅺ 2017 JB TOP50参戦記 1st & 2nd STAGE編』、8月26日発売開始!

第1戦遠賀川、第2戦弥栄湖に完全密着!

サイト・ビー=文
dvd-aokiserious11

 日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」に参戦する青木大介に全試合完全密着する本シリーズ。今年の初戦の舞台は福岡県遠賀川。青木自身「かなり苦手意識が強い」と言うように今年も大苦戦を強いられる。本戦初日、キャッチしたバスはわずか1尾。38位という最悪のスタートとなった。2日目以降、青木はこの苦境をいかにして乗り切ったのか―。

serious11_01
 見事優勝した第2戦の舞台は広島県と山口県の県境に位置する弥栄湖。初日、得意の虫パターンが見事にハマり、首位発進。予選2日目も単日5位のウエイトをたたき出し、1位で予選を通過。しかし、日を追うごとに青木のパターンに陰りが見え始めていた。2位の三原選手とは約1kg差。決してセーフティーリードとは言えない展開の最終日、青木はどのようにしてバスを手にしていったのか。

 天国と地獄の両面が垣間見られる本編はトーナメントの厳しさを実感できる内容となっている。

収録時間:165分
価格:3800円+税


2017/8/22

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING