サイト・ビー by Basser
バスフィッシング全力投球!

ロックフェス「BLAZE UP NAGASAKI」に釣りブースが出現!

来場者のSNS等でも話題に

サイト・ビー=まとめ
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6月8日、長崎県ハウステンボスにてBLAZE UP NAGASAKIが開催されました。

BLAZE UP NAGASAKIはロックフェス。
◆出演アーティスト
http://blazeupnagasaki.net/artist

なぜ音楽のフェスのことがsiteBで紹介されているの?と思う方もいらっしゃるはず。
なんと今回はこのフェスに「釣りブース」が出現したのです。

出展したのはメガバス、ピュア・フィッシング・ジャパン、そしてBasser。
現地では釣具やカスタム釣りカーが展示されたり、体験型釣りゲームがあったり、チャリティーバンドやSHANK×BasserコラボTシャツを販売したりしました。

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「釣りをしたことがないけど、興味はある」という来場者は思いのほか多く、SNSでも話題に。
現地も盛り上がっていました!

◆BLAZE UP NAGASAKI
http://blazeupnagasaki.net/


表紙をクリックすると試し読みができます

 今号では、各アングラーが培ってきたバスフィッシング理論やルアー遍歴を辿り、それが現在の釣りやプロダクトにどう反映されているかを特集しました。
 巻頭では、ケイテックの2代目社長である馬路久史さんが、先代・林圭一さんからモノ作りの精神とともにバトンタッチを受けた「フレックスチャンク」の開発舞台裏を紹介。
 並木敏成さんは、これまで使い込んできたジャークベイトの数々と、阿修羅シリーズに込めたねらいを語ってくれます。
 また、現代のハネモノブームとそれを牽引するルアーはどのようにして生まれたのかを、江口俊介さんと川島勉さんの証言から紐解きます。
 そして、川村光大郎さんはこれまでのスピナーベイト遍歴と、「釣れるスピナーベイトの条件」を解説してくれます。
 さらに、赤羽修弥さんのバスフィッシングにおけるフロッグとの関わり方の歴史や、H-1グランプリウィナーの松村浩邦さんによる新旧クランクベイトの使い分けなど、今後のルアー選びに新たな視点をもたらす記事が盛りだくさんです。
 アメリカのトーナメント情報も充実しています。リミット無制限というBPTフォーマットにおける勝つための戦術分析や、日本人選手が目覚ましい活躍を見せるB.A.S.S.セントラルオープンのレポート。そして2戦連続でシングルフィニッシュを果たし、暫定年間ランキングを首位とした伊藤巧さんへのインタビューなども見逃せません。








2019/6/10

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THE CRANKER(ザ・クランカー) 本体3,600円+税 DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…
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最新号 2019年9月号

【特集】
濁りのバス!-BASS QUEST in MUDDY WATER-

今号の特集は「濁り」。
バスの活性を著しく上げ、時に下げることもあるこの現象を掘り下げます。
過去に濁りに見舞われた取材でのケーススタディーに始まり、水温や流入量による濁りの立体的な捉え方、良い濁りと悪い濁りの違い、濁り始めから濁りが抜けるタイミングまでの釣りの切り替え方、ルアーローテーションの具体例、科学的見地から考える濁りへの対処など、注目トピックが満載です。
モデルとなるフィールドは八郎潟、桧原湖、霞ヶ浦、利根川、亀山湖、津久井湖、琵琶湖、七色貯水池、そしてアメリカなど多岐にわたります。
また、JBTOP50レポートでは最年長優勝記録を「59」に更新した沢村幸弘さんの強さの理由を詳報。試合後の追加取材では、フィジカルを維持するための日々のトレーニングや、メンタル強化に繋がるゴルフへの取り組み、ボートデバイス(魚探)の選定理由などを明かしてくれています。
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