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エアエッジ・E/フィネスブレイブZ/モンスターブレイブZ(ダイワ)

注目の新製品をピックアップ! Basser BEST BUY

Basser編集部=文

ダイワが誇る技術を2万円台で体感

エアエッジ・E
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 コストパフォーマンスに優れた「エアエッジ」がモデルチェンジした。ネジレを抑制しブランクの操作性とパワーを引きだす「X45」や、感度に優れたカーボンソリッド「メガトップ」など、ハイエンドモデルと同様の技術が採用されている。ビギナーからエキスパートまで満足の使用感が得られるはずだ。ベイトキャスティングモデル8機種、スピニングモデル6機種のラインナップ。2万3100~2万6300円+税。写真のモデル「6101MHB・E」。

感度の「フィネス」、粘りの「モンスター」

フィネスブレイブZ
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モンスターブレイブZ


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 耐摩耗性と結束強度に優れたフロロカーボンライン。「太いか・細いか」という違いだけではなく、各Lbごとに求められる特性を持たせた設計となっている。3~11Lbの「フィネスブレイブZ」はフィネスフィッシングに必要な感度を重視した低伸度設計。12~25Lbの「モンスターブレイブZ」は、ヘビータックルでのパワフルなフッキングやビッグバスのツッコミに耐えることができる対ショック性に優れた設計となっている。「フィネスブレイブZ」は160m巻きで2450~2750円+税。「モンスターブレイブZ」は160m巻きで2850~3550円+税。

ダイワ

2017/2/2

最新号 2018年2月号

日本で独自の発展を遂げたルアー「シャッド」特集  今号は、SHAD(=ニシンダマシ)が生息していない日本で広く浸透した「シャッド」を特集。  通年シャッドを使いビッグバスを手にしている山木一人さんのシャッド論に始まり、福島健さんと木村建太さんがシャッドとクランクベイトの境界線を語る対談、折金一樹さんのフック考、五十嵐さんのPEライン戦略など、シャッドを多角的に掘り下げます。  また、編集部員がシャッドについて気になることを徹底検証。さまざまなシャッドを水槽で泳がしてアクションの質やピッチ数を計測したり、巻きスピードによる釣果の差を調査したりと、釣行に役立つヒントが満載です。  不定期連載「イヨケンのCar Top! Go Top!」では、伊豫部健さんが高山ダムにエレキオンリーのジョンボートスタイルで臨みます。  新連載「ぶっつけ初場所ATTACKER」では、並木敏成さんによる冬の三島湖チャレンジ「前編」をお届け。初めてのフィールドで何を考え、どのように釣りを組み立てていくのか。並木さんの理論的な考察は必見です。  そしてB.A.S.S.エリート史上、最年少でAOYを獲得したブランドン・パラニュークのロングインタビューや、オールドルーキーとして今シーズンに臨んだ「住所不定45歳」、ジェイミー・ハートマンの秘話を掲載。さらに来期B.A.S.S.エリートに参戦する深江真一さんの15年目の渡米(成田空港でのインタビュー)や、青木大介さんのアメリカへの思いなど、オフシーズンの注目ネタまで満載でお届けします。
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