サイト・ビー by Basser
バスフィッシング全力投球!

第33回Basser Allstar Classic、初日前半の経過

霞ヶ浦の流入河川・小野川が激戦区に

サイト・ビー=まとめ
dsc02292a
 第33回Basser Allstar Classic、初日の前半が経過しました。

 朝イチにファーストフィッシュを手にしたのは青木大介選手。

 北浦の水原エリアを探った沢村幸弘選手はバイトの浅さに悩まされながらも900gクラスをキャッチ。

 江口俊介選手と三原直之選手はそろって1㎏フィッシュを、五十嵐誠選手は600gクラスのナイスフィッシュキャッチ。

 霞ヶ浦の小野川は常に4~5名の選手がひしめく激戦区と化しました。このエリアを釣る菊元俊文選手と木村建太選手は9時前の地合いを捉えそれぞれ800~900gのバスを手にしています。

 AbemaTVも好評放送中です! 引き続き応援をお願いします!

siteB特設ページ

全選手の現在地をリアルタイム表示する「アングラーロケーター」と、プレスアングラーからの釣果報告を逐一更新するタイムライン機能で、湖上の選手の動きをリアルに伝えます! 

bac33day1-0935特設ページの目玉のひとつ、アングラーロケーター。プレスアングラーに配布する京セラのタフネススマートフォン「トルクG04」が位置情報を伝えます。画像は本日9:33の状況
特設ページはこちら!
https://bac33rd.tsuribito.co.jp/

【独占生中継】33th Basser ALLSTAR CLASSIC 

DAY1 #AbemaTV で3/21 06:00から放送!
https://gxyt4.app.goo.gl/cs57b
◆見逃しが心配な方には視聴予約が便利! 上記のページで「通知を受け取る」ボタンをクリック!


両日とも6時~17時で行なうAbemaTVの生中継は昨年から大幅パワーアップしています。
初日に6選手(史上最多!)に同船し生中継を行ないます。

■初日同船選手(五十音順・敬称略)
青木大介
菊元俊文
木村建太
小森嗣彦
田辺哲男
並木敏成



2020/3/21

つり人社の刊行物
THE CRANKER(ザ・クランカー)
THE CRANKER(ザ・クランカー) 本体3,600円+税 DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…
つり人社の刊行物
THE CRANKER(ザ・クランカー)
THE CRANKER(ザ・クランカー) 本体3,600円+税 DVD-145分
超緻密ローテーションから正解を導き出す“釣り勝つクランク理論"のすべてをここに公開! 巻物系ルアーのスペシャリスト、北大祐がもっとも得意とするクランクベイトを徹底解説する本作。 昨今のよくあるビッグフィッシュのインパクトだけを狙った映像と…

最新号 2020年11月号

【特集】Spinner Bait

 スピナーベイトを徹底的に深掘りした内容で、このルアーの奥深さと用途の多彩さを知ることができる一冊です。田辺哲男さん、奥村和正さん、清水盛三さんら、ロングセラーになっている国産スピナーベイトの設計者が多数登場します。
 名作スピナーベイトの誕生秘話やパーツごとの機能を解説するコンテンツに加えて、実釣記事も充実。筋金入りのスピナーベイターたちの理論と活用法を知ることで、「スピナーベイトは活性の高いバスを釣るサーチベイト」という、ステレオタイプ的イメージから脱却することができるでしょう。スピナーベイト縛りのトーナメント「the BLADE」の模様も詳報されています。
 B.A.S.S.エリートシリーズで快進撃を続ける伊藤巧さんの戦いぶりをはじめ、アメリカのツアー最前線を詳しく知ることができる専門誌は『Basser』だけ。今号では2戦連続の決勝進出を果たした伊藤巧さんの、シャンプレイン戦の舞台裏を詳しくレポート。また、B.A.S.S.オープンで優勝した“まっつん”こと松下雅幸さんの朗報も、本人による手記が、締め切りギリギリ滑り込みで掲載されています!
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国一律で税込100円! 印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号から2012年10月号までのバックナンバー約6年分以上が実質無料で読み放題!

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING