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[動画]青木大介、セントラル開幕戦を振り返る

アメリカデビュー戦をどのように戦ったのか? メインになったルアーは?

サイト・ビー=まとめ

アメリカから帰国した青木大介さんにインタビューを行ないました。
今シーズンからB.A.S.S.セントラルオープンに参戦している青木さん。
開幕戦、つまり青木さんにとってのアメリカデビュー戦は
2/20-22にルイジアナ州トレドベンドリザーバーで行なわれました。

青木さんの最終成績は参加選手214名中33位。
客観的に見れば好成績ですが、青木さんの捉え方は違っていました。
メインルアーも興味深いのでぜひご覧ください。

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◆関連記事
2019年B.A.S.S.セントラルオープン第1戦結果速報!

B.A.S.S.セントラルオープンとは?

発売中のBasser2019年3月号でお伝えしているとおり、2019年は多くの日本人選手がアメリカのトーナメントに挑みます。
なかでも最多の日本人選手が参加するのがB.A.S.S.セントラルオープン。
オープンシリーズはエリートシリーズの下部カテゴリーという位置付け。
年間上位がエリートへの昇格権を得る仕組みです。
セントラルオープンに参加する日本人は青木大介選手、伊藤巧選手、伊豫部健選手、片岡壮士選手、加藤誠司選手、北大祐選手、北嶋一輝選手、木村建太選手、松下雅幸選手。
セントラル開幕戦は2/20-2/22、ルイジアナ州トレドベンドリザーバーが舞台になりました。

img-212144111-0001 トーナメントレギュレーション等はBasser2019年3月号で詳報しています
 
Basser2019年4月号発売中! 全力投球ビッグベイト


 ビッグベイトを総力特集。コンテンツにはいま注目のワードがこれでもかと並びます。「エイトトラップ」「ディープトレーサー」「発売15周年目のジョイクロ」「世界一のジャイアントベイト」「B.A.S.S. ELITE AOY in Lake BIWA/ブランドン・パラニューク来日」。さらに、最新作を含むビッグベイトや専用リールのインプレッション、今すぐ役立つ低水温期のテクニックから理論まで、約70ページにわたるビッグな特集は読みごたえ充分。2月、3月の投げ時にピッタリ合った非常にタイムリーな内容です。

 そしてついに開幕した米国BPT(バス・プロ・ツアー)レポートやティムコ50周年史、プリティーシャッド20周年特別企画、ダイワのNewコンセプト「CT」詳報、田辺道場などなど、今月号も一冊まるごと特濃の内容となっています。


 

2019/3/4

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最新号 2020年8月号

【特集】ベイトフィッシュパターン
梅雨どきバスの食リポ

 今月号はバスの「エサ」に着目! 登場するベイトはエビ、ワカサギ、オイカワ、アユとさまざまです。
 これからの時期、バスはどんなエサを、どんな場所でどんなタイミングで捕食しているのか。そして、そのバスを釣るにはどうすればいいのか。単にベイトを知って終わりなのではなく、それを偏食するバスの具体的な釣り方やエリア選択、ボイルが起きたときの対処法なども数多く紹介しています。
 雨貝健太郎さんのUSツアーレポートでは、昨年秋に極秘裏に開催されていたMLFサミットカップを取り上げています。優勝したのは、あの日本人選手! またも十八番のクランキングが炸裂してブッチギリで勝ったようすをぜひ、ご覧ください。
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