サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

300号記念プレゼントでライフジャケットが当たる!

Basser最新号に掲載中。ふるってご応募ください

Basser編集部=写真と文

『月刊Basser』
No.300発行の御礼


 平素より『月刊Basser』をご愛読いただき、まことにありがとうございます。
 今年、『月刊Basser』は創刊から30周年を迎え、また当月にて300号をお届けすることができました。これもひとえに読者の皆様のご支持があってこそのことと、社員、編集部員一同、深く感謝しております。

表紙をタップ/クリックで試し読みができます hyo1

 略儀ながら御礼申し上げますとともに、ウェブメディア「siteB」も併せまして今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

 スタッフ一同、皆様のバスフィッシングライフがより楽しいものになりますよう、その一助となれる誌面をこれからも目指してまいります。そしてそれ以上に、皆様が決して水の事故に遭うことなく、これからも素敵な釣行と釣果に恵まれることを祈っております。その思いを込めて記念のライフジャケットを製作しましたが、よい意味で、これが役に立つ機会がそもそもまったくないことを願っています。

ブルーストームBSJ-2520RS(膨張式ライフジャケット)
 Basser 30th Anniversary LIMITED ……30名様


ba カラーはレッド。フロントのBasserロゴはプリントです。編集部員用に作ったものをボンベを交換しながら5、6年ほど使用していますが、いまだに機能面は問題なく、プリントがはがれたりもしていません。ショルダー(後ろ襟)には「Basser 30th Anniversary」の刺繡が入ります。今年は『Basser』創刊から30周年で300号を発行して、オールスタークラシックも30回大会と、記念づくし。このデザインで製作するのはもちろん今回かぎりです(※画像はイメージです。実際の賞品とは一部デザインや仕様が異なる場合があることをご了承ください)

 BSJ-2520RSは、BSJ-2420RSの後継機である2016年Newモデル。充気装置がリニューアルされており、従来どおり国土交通省型式承認(2013年10月の改定基準)に対応しています。水辺のレジャーからオフショアまで幅広い用途に使うことができます。

 落水時には水を感知して自動的に膨脹。また、手動用作動索を引けば環境や状況に左右されずいつでも確実に作動させることができます。

 充填装置にはハルキーロバーツ社製HR-6Fシングルインジケーター付き充気装置を採用。インジケーターがグリーンであれば使用可能。ボビン(スプール)が使用済みだったり、正しく装着されていなかったりすると、インジケーターがレッドに変わります。ボビン(スプール)の装着状態、使用状態をひと目で確認できます。気室の膨脹には、18g炭酸ガスボンベを使用し、7.5kg以上/24時間以上(初期浮力約9.7kg)の浮力を作り出します。

[スペック]
水感知機能付・膨脹式ライフジャケット
国土交通省型式承認品・小型船舶用救命胴衣TYPE A
●浮力: 初期浮力約9.7kg 
●ウエスト: 70~100cm 
●重量: 約570g 
●充気装置: ハルキーロバーツHR-6F
●生地: ポリエステル420D
●交換用ボンベキット:18HR-6F
●製作: 高階救命器具(☎06-6568-3414)

このライフジャケットのほかにも、総勢50名以上に当たる読者プレゼントをBasser No.300 2016年12月号に掲載しています。応募方法など詳細は誌面のp015をご覧ください。



2016/11/3

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING