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バスフィッシング全力投球!

2019年JB TOP50第1戦七色貯水池 2日目速報

山岡計文選手が予選首位通過。三原直之選手が僅差で追う展開に!

Basser編集部=写真と文
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JB TOP50七色貯水池戦・ゲーリーインターナショナルカップ予選が終了しました!

予選首位は昨日のトップウエイト、そして今日5775gを持ち込んだ山岡計文選手! ブッチギリの予選トップかと思いきや、2位の三原直之選手は本日7495gというビッグウエイトを叩き出し、その合計ウエイト差はわずか435g。

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◆詳しい順位はJB公式サイトにて

山岡選手が地元優勝を果たすのか、三原選手が悲願のレギュラー戦初優勝を勝ち取るのか。運命の最終日に注目です!

 
[特集]総点検! ロッドワーク

表紙をクリックすると試し読みができます


 今号の特集は、バイトを引き出すためのロッドワークです。「ラインを強く張り、ルアーをしっかり動かす」という青木大介さんのフィネスロッドワーク論から、さまざまなルアー、釣法におけるロッドワークをエキスパートたちが解説します。今回は記事の内容と動画が連動しているものもあるので、誌面と動画の両方から「どう動かすのか、なぜそう動かすのか?」を確認できます。読めば釣果に繋がる内容であることは間違いありません。

 また、日本人アングラーが輝かしい結果を残したB.A.S.S.セントラルオープンも16ページの大ボリュームで詳報! 伊藤巧さんの準優勝の舞台裏、片岡壮士さん、伊豫部健さんのゲーム展開、そして青木大介さんの新連載「IN THE RIGHT PLACE」では、プラから急変したフィールドにどう対処したのかを詳細にレポートします。





 


2019/4/6

つり人社の刊行物
Final Finesse ーファイナルフィネスー
Final Finesse ーファイナルフィネスー 本体3,800円+税 DVD-155分
2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…
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2019年度から日本のバスフィッシングトーナメントトレイルの最高峰「JB TOP50」からバスフィッシングの本場アメリカに主戦場を移した青木大介。 JB TOP50では通算3度の年間タイトルを獲得するなど無類の強さを誇った青木だが、そのよう…

最新号 2019年7月号

……そしてNewプロダクトに至る

 今号では、各アングラーが培ってきたバスフィッシング理論やルアー遍歴を辿り、それが現在の釣りやプロダクトにどう反映されているかを特集しました。
 巻頭では、ケイテックの2代目社長である馬路久史さんが、先代・林圭一さんからモノ作りの精神とともにバトンタッチを受けた「フレックスチャンク」の開発舞台裏を紹介。
 並木敏成さんは、これまで使い込んできたジャークベイトの数々と、阿修羅シリーズに込めたねらいを語ってくれます。
 また、現代のハネモノブームとそれを牽引するルアーはどのようにして生まれたのかを、江口俊介さんと川島勉さんの証言から紐解きます。
 そして、川村光大郎さんはこれまでのスピナーベイト遍歴と、「釣れるスピナーベイトの条件」を解説してくれます。
 さらに、赤羽修弥さんのバスフィッシングにおけるフロッグとの関わり方の歴史や、H-1グランプリウィナーの松村浩邦さんによる新旧クランクベイトの使い分けなど、今後のルアー選びに新たな視点をもたらす記事が盛りだくさんです。
 アメリカのトーナメント情報も充実しています。リミット無制限というBPTフォーマットにおける勝つための戦術分析や、日本人選手が目覚ましい活躍を見せるB.A.S.S.セントラルオープンのレポート。そして2戦連続でシングルフィニッシュを果たし、暫定年間ランキングを首位とした伊藤巧さんへのインタビューなども見逃せません。


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