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背中のルアーCLASSIC_029 「ドライブシュリンプ」

編集部員が個人的に紹介したい「背中のルアー」をプレイバック!

Basser編集部=写真と文
Basserの背表紙には、
編集部員が持ち回りで選んだルアーが
毎号ひとつ掲載されている。
マイブームや思い入れなどをつづった
目次ページの紹介コメントと共に
「背中のルアー」を振り返る。

 
260_senaka
 
DoliveShrimp
ドライブシュリンプ

  
O.S.P
3in、8本入り
4in、7本入り
4.8in、6本入り
6in、5本入り
各770円+税

今月号(2013年年8月号)の表紙で草深幸範さんが手にするデカバスが咥えているアレです。

ヘビキャロ道場では生徒役として参加。

ワタシも同色(ゴーストシュリンプ)の同サイズ(4in)で釣らせていただきましたが、その前にリグった状態でボート縁からノーシンカー状態の沈みの姿勢と動きを確認しましたが、まさにリアルなエビであり、稚イカのようであり、アノマロカリス(カンブリア紀に生息していた古代海洋生物)のようであり……。

こりゃ食ってまうやろ~とバスの気持ちがわかったような。by アマノ(現ルアーパラダイス九州編集長)


Basser2013年年8月号掲載
(価格など商品データはサイト掲載時のものです)

2016/7/23

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