サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

背中のルアーCLASSIC_001 「モコリークロー」

編集部員が個人的に紹介したい「背中のルアー」をプレイバック!

Basser編集部=写真と文
Basserの背表紙には、
編集部員が持ち回りで選んだルアーが
毎号ひとつ掲載されている。
マイブームや思い入れなどをつづった
目次ページの紹介コメントと共に
「背中のルアー」を振り返る。

 
249-senaka
 
Mokory Craw
モコリークロー

  
ゲーリーインターナショナル
1パック / 8本入り
990円+税

 
「赤羽修弥のテキサスリグ道場」でデコって以来(ちなみに赤羽先生とヤマガタ先輩はふたりで14尾釣った)、プライベートの釣行ではほぼ100%キャストして補習に励んだテキサスリグ。
 
ちょいちょい釣れるようになってきたなぁ、としみじみしていると牛久沼にてモコリークローで1500gをキャッチ(2012年9月号の「編集部対決」)
 
ブタバスに「君、免許仮伝」と言ってもらった気分でしたが、結果は……。しかも今号の道場(2012年9月号の「川村光大郎のバックスライド道場」)ではカバー撃ちスキルの低さがモロに出た釣果に。3歩進んで2歩戻るバスフィッシングライフを満喫しています。 byササキ

Basser2012年9月号掲載
(価格など商品データはサイト掲載時のものです)

2016/5/25

おすすめ記事

最新号 2018年8月号

[特集]夏の落としモノ

6月末から秋にかけて、バスを釣るために絶対に外せないのがフォールの釣りです。
ただ落とせばいい、という単純なものではありません。
タックルセッッティングやちょっとした動作の違いで、ときに恐ろしいほどの差がつく釣りでもあります。
巻頭では青木大介さんが「究極のフィネス」という、あるフォールベイトの釣りを紹介。
房総リザーバーでは羽生和人さんがバイト数とサイズを両立させるフォールの釣りを伝授します。
関和学さんが教えてくれるのは霞ヶ浦で絶対実践すべき釣りのフォームについて。
読んで落としたら釣れる一冊です。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING