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今が旬! 並木敏成のポッパー&ペンシルベイト道場まとめ

編集部員が名手に入門する 『Basser』の人気企画を掲載中です!

もりなをこ=イラスト
夏は表層にベイトフィッシュが確認できたときや、
シェード内で浮いているバスをねらうのにトップウォーターが有効になる季節。
このページではsiteBで掲載中の「並木敏成のポッパー&ペンシルベイト道場」全6回分のリンクをまとめました。
ぜひ夏休みの釣りの参考にしてください。

並木敏成のポッパー&ペンシルベイト道場

第1回(座学編)
ポッパーとペンシルベイトの特性とは? 並木敏成先生が出しどきを解説
hmkl-1座学編では並木先生からのQ&Aに答える形でポッパーとペンシルベイトについて学びます。第1回はトップウォーターが有効になる季節と、キャストすべきタイミングについての講義です




第2回(座学編)
タイプ別の特徴を覚えよう
212_namiki-kirinukiひと口にポッパーやペンシルベイトといっても、得意とするアクションが異なるさまざまなタイプがあります。それぞれの特徴と使い分の方法を解説しています!




第3回(座学編)
タックルセレクトの基本……ロッドから交換用フックまで
212-jissen06ポッパー&ペンシルベイトにはショートロッドよりも6ft6in前後のモデルを合わせる方が釣れる魚は多くなると並木先生。その理由とは?




第4回(実践編)
6月の河口湖で実践! 気温9℃にもアジャスト
DSC_0136生徒役のヤマガタとササキがいよいよ湖上で手ほどきを受けます。アクションのポーズは何秒とるべき?




第5回(実践編)
実践で学ぶアクションの使い分け
DSC_0200取材時の状況に合う動かし方の手がかりをつかんだ並木先生とふたりの生徒。ふたりは釣れるアクションを演出できるのでしょうか?



第6回(実践編)
アクションで差がつくポッパー&ペンシルベイト
212-jissen18ヤマガタ先輩にリードされてしまったササキ。次第に精神が崩壊していくササキが見たものはアクションの違いで釣果に決定的な差がつくという残酷な現実だったのです




 
 

 

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