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THE WILD CARD、小池貴幸選手の動画が公開されています!

ネコリグとテキサスリグでリミット達成! さらなるウエイトアップなるか?

サイト・ビー=文
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2016年8月26日に開催されたBasser Allstar Classic THE WILD CARD。この試合に出場した小池貴幸選手の動画がUltimate BASS by DAIWAにて公開されています。

Ultimate BASS by DAIWA Vol.29 より


koike02小池選手が最初に入ったのは北浦・鹿行大橋周辺のエリア。「勝負のためにまずはこのエリアで釣っておきたい」という小池選手にバイトが!

koike03幸先よく1尾目を抜き上げてキャッチしますが、小池選手のねらいはハンドランディングが必要なグッドサイズ

koike04朝イチは北浦を釣っている小池選手ですが、本命エリアを霞ヶ浦・恋瀬川エリアに定めているようす。その理由とは?

koike06古渡エリアのカバー撃ちで3尾目がヒット。豪快にブッシュの奥から引きずり出します

koike07このバスは約900gのナイスサイズ。この後、同じエリアで2尾追加しリミットメイクを達成。恋瀬川エリアに向かいます。入れ替えを果たしウエイトアップできるのか?




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「一年前のミス」を乗り越えて勝ち取った勝利の裏側。THE WILD CARD戦優勝者のパターンを詳しく掲載しています。

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2016/10/12

最新号 2017年11月号

 「秋は台風や朝夕の気温差などでバスの居場所が変わりやすい季節。だからバスを探せるルアー(=巻きモノ)が有効です」そう北大祐さんは話します。  今号では秋の巻きモノを大特集。木村建太さんはマグナムクランク、ブレット・ハイトはチャター系、市村直之さんはスピナーベイトなどを解説。なぜ巻きモノなのか、そしてなぜ全員がグラスロッドを使っていたのか。秋の釣果に直結するヒントが満載です。  JBTOP50では青木大介さんが今期2勝目を達成した桧原湖戦を詳細にレポート。連日リミットメイク率が90%以上となった初秋のスモールマウスレイクで、青木さんが頭ひとつ抜け出せた理由は何なのか。驚愕のテクニックが明らかになります。
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