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BAC30 TEE、釣り人道具店にて好評発売中!

Basser Allstar Classic 30周年記念グッズがまだまだ登場!

サイト・ビー=文

オールスター応援公式Tシャツが登場!
BAC30 TEE

●BAC30 TEE
(※写真はサンプルです)

basser30th_back_001 後ろ

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 今回制作したオリジナルTシャツにはお馴染みの月桂樹ロゴはプリントしていません。その代わり背中に大きく配置したのは「30TH ANNIVERSARY」の羽根ロゴ。朝日を背負って湖上に飛び出していく選手たちを応援するのにふさわしいデザイン。観客と選手が一体になれるトーナメントでありたいという願いが込められています。ロゴの基本色をややグレーがかったトーンにすることでクラシカルな雰囲気をねらっています。

 綿100%の6.2ozヘビーウエイト生地を使用。数量限定のためお早めにご注文ください。S、M、Lの3サイズを展開。

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BAC30 TEEとナイスフィッシュタオル(赤と紺を1枚ずつ)をお得な3点セットでも販売中です!

商品の詳細、ご注文は「釣り人道具店」のウェブサイトをご覧ください。

※商品は品切れになる可能性があります。また、仕様は予告なく変更になる可能性がありますので、あらかじめご了承ください。


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2016/10/18

最新号 2018年1月号

2017年を締めくくるバスとの出会いは「中層で」  もうすぐ冬の入り口、12月。年内最後のバスを釣るためのカギは「中層」にありました。  特集の冒頭では、山岡計文さんが「バスはボトムにいない。だから私はボトムを釣らない」と、自身の経験に基づく「ボトム否定論」を展開。  さらに北大祐さんはディープクランク、平川皓也さんはジャークベイト、川村光大郎さんはラバージグ、伊藤巧さんはネコリグと、4者4様の中層攻略テクニックを公開します。  台風の影響でワンデイ戦となったJBTOP50最終戦では、青木大介さんに密着取材。年間タイトルに王手をかけながらも正午までノーフィッシュ。吐き気をこらえ、苦しみ抜いた戦いの記録は必見です。そして後日のインタビューでは「驚きの展望」が語られます。  また、この霞ヶ浦戦を勝った関和学さんのパターンを追加取材を行なって詳報。ベイトフィッシュに着目した、消波ブロック帯の「中層」を釣る技は必見!! 寒い季節の一尾に繋がるヒントが盛りだくさんです。
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