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大森貴洋のチャレンジを支えるテクノロジーPR

夢を叶える信頼のものづくり/ヤマハ発動機

siteB=文
2016年5月1日、バスマスターエリートシリーズ第4戦(レイク・ウィーラー戦)を制した大森貴洋。
11年ぶり6度目の優勝となる彼の活躍の裏にはヤマハの船外機があった。


ysmaha04

ゴールを定め、日々努力を重ね、感謝を忘れないこと


プロを目指している人、そうでない人も

バスフィッシングにおいても必要なのは毎日の積み重ねです。

長いトータルの目標を定め、それに向けて1年毎、さらに日々の目標へ。

そうした積み重ねが必ず結果につながると信じています。

そして、自分を応援してくれる人への感謝の気持ちを忘れないこと。

チャレンジできる環境にいられるのも周囲のサポートがあってこそ。

そんな気持ちを忘れずに、バスフィッシングを楽しんで欲しいです。

大森 貴洋



エリートシリーズを戦う大森貴洋さんと、彼をサポートするヤマハチームをフィーチャーしたムービーが公開されています。

結果を出すために日々の努力が大切だと話す大森さん。

彼にとって、トラブルの少ない船外機を使えるということがチャレンジし続けるうえで大きな力になっています。


yamaha05渡米前から抱いていた夢、そして現在の目標を語る大森さん

yamaha07トーナメントを戦ううえで船外機に求められるのは速いことと壊れにくいこと

yamaha09ヤマハ発動機は「お客様にずっと満足してもらえる」信頼のものづくりで大森さんの期待に応えている

yamaha11日々の努力が実ったレイク・ウィーラー戦優勝の瞬間

今季、エリートシリーズのレギュラー戦は残すところあと2戦。さらにその後、年間ランキング上位50名のみが出場できるAOYチャンピオンシップ戦が控えています。
直近の試合は8月11~14日にかけて行なわれる第8戦(ポトマックリバー)。
日本からでもB.A.S.S.のウェブサイトを通じて試合の模様をチェックすることができます。
佳境を迎える大森さんの戦いからますます目が離せません!




yamahalogo 問い合わせ先:ヤマハ発動機

2016/7/8

最新号 2018年7月号

[特集]ガチのトップ

 ガチで釣るための水面攻略法を特集。
 6月はトップウォーターを使うことで釣果が伸びると断言します。
 「トップで釣れたらいいな」ではなく、なぜ「釣りたいからこそトップ」なのかを、達人たちが解説します。
 巻頭では、トーナメントで何度もウイニングルアーになっている痴虫ルアーの秘密を松本光弘さんが牛久沼を舞台に明かします。
 川島勉さんはハネ系ルアーとペラ系ルアーの使い分けを解説。本人は「こんなルアーで釣りたい。絵空事です」と言いつつも、その確かな釣獲能力で55cmのビッグバスを手にします。
 その他、内山幸也さんによるダブルプロップ活用術、木村建太さんのポッパータイプの出しドコロ、大津清彰さんによる野良ネズミパターンなど、見どころ満載な内容です。
 釣果がなかなか出ないとき、打開策としての「トップウォーター」という選択肢があなたのなかに加わることは間違いありません。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

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