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「JB TOP50七色貯水池戦で見たライン処理の重要性」
Basser Official Blog

あらゆる釣りでラインステルスを強く意識していた小林知寛選手

Basser編集部=写真と文
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2016年JB TOP50七色貯水池戦の原稿を書いています。

この試合、2・3日目は小林知寛選手に同船しました。

ライトキャロとノーシンカーリグが二本柱だったのですが、

リグの選択理由は共通していました。

「バスからラインの存在を隠すため」です。

その結果、小林選手は試合中に50cmクラスをキャッチしています。

かなりの選手が入ったクリアで狭いバックウォータ-での出来事でした。

なぜこのバスが小林選手に騙されたのかは、

8月26日発売のBasserでレポートします!

ササキ

2016/8/15

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