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「編集部員3人で新利根川へ」Basser Official Blog

強風&ローライトコンディションの巻き物日和でした

Basser編集部=写真と文
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みなさんこんばんは、タニガワです。

先輩方と新利根川へ行ってきました。

前回の取材で寝坊をし、佐々木先輩に大目玉をくらった恐怖から前夜は一睡も出来ず、朝3時半に現地入りします(松屋ボートさんの開店は5時)。笑

8749 強風、ローライトのコンディションのため、迷わず巻きました。

途中睡魔で何度も落水しかけながらも、なんとか鉄板の「ブリッツMR」で数尾のバスをキャッチ。

減水の影響でバスがちょい沖に出ていた模様です。

余談ですが、ひさびさにカバー撃ちしたらビックリするくらい下手になっていてショックを受けました。

ホームの将監川、長門川で練習します!

タニガワ

2016/7/6

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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