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直接Basserの内容とは関係ありませんが……、清水盛三さんのボートストレージ

直接Basserの内容とは関係ありませんが……、清水盛三さんのボートストレージ

Basser編集部=写真と文
来年2月末売り号の『Basser』に掲載する
清水盛三さんの記事の取材をしてきました

内容はまだ秘密ですが
出船前のひとコマ

艇庫で準備中の盛三さんです

ボートストレージ内は見やすく、取り出しやすく整理されていて
とっても美しい!!

この時期、本来なら主役になる
ワイルドハンチシリーズとフェイスシリーズは
カラーラインナップも豊富に揃えてありました

01

02

03

ところでフェイスとフェイス87に新色が追加になりましたね

フェイス/スマッシュシャッド
フェイス87/スマッシュシャッド

通常、新色は複数のカラーが一度に追加ラインナップになるものですが
今回は1色のみ

気になって取材中に聞いてみたら
「俺が必要な色やから」とのこと

「クリアウォーターはもちろんやけど
 これからの時期は水温が下がって透明度が上がってくる。
 そうなると普段は濁ってる釣り場でもコレが効き始める。

 向こう(アメリカ)ではスモールマウスの実績も高いから
 来年の話になるけど桧原湖や野尻湖でも試してほしいな」

2015/12/7

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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