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King of Fantasista予選第3試合 河辺裕和さんVS.澳原潤さん

King of Fantasista予選第3試合 河辺裕和さんVS.澳原潤さん

Basser編集部=写真と文
釣りビジョン「SUGOIアワー」
でもお馴染みのふたり
ここに川口直人さんがいないことに違和感を覚えるほどです

DSC_8705
スタート前はこんな感じ
どんな感じだよ!? と言われても……、いつものこんな感じとしか……w

しかし!
スタートしてしまえばガチ勝負!
ふたりともプラをして当日を迎えています

曇っていた午前中
先制したのは澳原さんでした
1

どピーカン・無風の午後に
河辺さんが猛追撃!
2

大熱戦でした
河辺さんバス8尾、ニゴイ1尾
澳原さんバス7尾、ライギョ2尾

結果(ウエイト)は次号の『Basser』をお楽しみに!

第1試合 小森嗣彦さんVS.青木大介さん / 第2試合 成田紀明さんVS.国保 誠さんの模様を無料動画でご覧いただけます

(ホリベ)

2015/7/30

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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