サイト・ビー by Basser
バサーをつなぐウェブメディア

バドとかジグとか……!!

バドとかジグとか……!!

Basser編集部=写真と文
マイブームはバド

カバー撃ち大好きで一番信じて投げられるのはジグ

みたいになってる最近の自分ですが……

ドライブクローラー3.5inの1/96ozネコリグ、ラインは2.5Lb
01
で、釣れるバスは100g 釣っても釣っても100g たまにギル

そう! 自分はこんなヤツだった!

と思い出した先日の亀山湖釣行(早くも次号用の「編集部対決」に行ってきました)

思えば自己記録(琵琶湖除く)を釣ってるのも3.5inカットテールの1/64ozネコ

愛してるハリはコレ↓
03
深くいいところに刺さっても、4Lbラインで強引にやり取りすると伸びるハリです(伸びながら魚はちゃんと手にできます)

が、よく刺さります。理由はわかりませんが、ネコリグで使ったときにワームを抱き込みにくいところも気に入ってます

「こういう釣りや道具」をケムシのごとく毛嫌いするアライと接しているせいか

和風なばすふぃっしんぐが自分のなかで復活しつつあります

(ホリベ)

2014/6/27

<< 2014/6 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

おすすめ記事

最新号 2018年3月号

[特集]トレーラーベイツ

わき役が輝くすてきなドラマ

 ときにメインとなるルアーよりも選択が重要となるわき役「トレーラー」が今号の主役です。たとえばジグの場合、トレーラー次第でルアー全体のサイズ感やアクション、フォールスピード、イミテートするベイトフィッシュまですべてが変わってくるからです。  巻頭の「THE TAKE BACK」では、田辺哲男さんが真冬の菅野湖をバルキートレーラー+フットボールジグの組み合わせで攻略し2尾の50cmアップをキャッチ。  並木敏成さんはカバージグの黄金コンビネーションを紹介。そのほかスイムジグやフットボールジグ、ワイヤーベイトのトレーラーも細かく紹介。アメリカのツアープロが本気の勝負で投入するトレーラーのトレンドについてもまとめています。  また、2018年に創立30周年を迎えたエバーグリーンの歩みを特集。日本のバスフィッシングシーンをリードしてきたタックルとプロスタッフ陣の輝かしい戦歴はどのようにして紡がれてきたのか。菊元俊文さん、今江克隆さん、清水盛三さん、福島健さんらへのインタビューを交え、その歴史を紐解きます。
[ 詳細はこちらから ]

オンライン書店Fujisan.co.jp

Basser最新号を、毎号、発売日当日までにお手元にお届けいたします。 (地域や交通事情によって発売日より遅れて届くことがございます。予めご了承ください。) 送料は全国無料。印刷版、デジタル版共に1冊から定期購読がはじめられます。 店頭で売り切れてしまったり、忙しくて買いそびれる、という心配もありません。
定期購読をお申し込みいただくと、デジタル版の最新号からバックナンバーまで約1年分が無料で読めます。

[ 定期購読はこちらから ]

 

NOW LOADING