サイト・ビー by Basser
バスフィッシングひと筋30年。バサーをつなぐウェブメディア

本年も月刊Basserをご愛読いただきましてありがとうございました。

本年も月刊Basserをご愛読いただきましてありがとうございました。

Basser編集部=写真と文
大掃除の一環で、
月刊つり人、フライフィッシャー、
Basserのバックナンバー保管場所をお引っ越ししました。

片づけながら読みふけってしまうササキとサトウ(つり人編集部エース)の図。
SN3M0091
月刊3誌だけで1,000冊くらいあるので終わりません。
まぁ、楽しそうなので手伝いませんがw(ホリベ)

そういえば先日、伊豫部健さんが来社して、
来年のB.A.S.S.オープン(セントラル&サザン)で試合が組まれたレイクの
過去の試合内容や結果が載っているバックナンバーを探して読もうとして
……時間がなくて断念していました。
そのうちまた来るとか来ないとか。
ついでにNo.順に並べ直してほしいですw
さっき、積み上げたバックナンバーの山が崩壊してぐちゃぐちゃになったので(ササキ)

今年も読者の皆様を始め関係各位にたいへんお世話になりました。
来年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
と、編集長たるワタクシだけはまともに挨拶をしてみます(アマノ)

皆様、ありがとうございました。 m(__)m m(__)m m(__)m
来年もいい釣りしましょう! (Basser編集部一同)

2013/12/27

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最新号 2017年7月号

5~7月のバスが反応せずにはいられない 「フローティングジャークベイト」を50ページにわたって大特集!!  今号では、初夏から梅雨にかけてとくに有効になるフローティングジャークベイトを特集しています。  沖田護さんは利根川で、このルアーがなぜ「ズルくて最強のトップウォーター」なのかを実釣で解説。川口直人さんは歴史的名作「ラトリンログ」への愛を語り、山木一人さんと泉和摩さんは長い経験から導き出した釣れるジャークベイトの条件を解説しています。北大祐さんは、自身が持つジャークベイト42種をそれぞれの特徴とともに紹介。「実弾」として使い込んでいる各ルアーの解説は説得力に満ちています。  さらに、フローティングジャークベイトを使いこなすためのタックルセッティングやウエイトチューンの方法、フックセレクトなど細かいコンテンツも満載。「潜って浮かせてドン!」と出る、大興奮の水面遊戯に読者を導く一冊になっています。  第2特集ではスイミングスタイルジグ、スイムジグとチャターベイト系が取りあげられています。これらのルアーを「どんなときに、どのように」使うべきなのかを田辺哲男さん、赤羽修弥さん、吉田秀雄さんが解説。クランクベイトやスピナーベイト、バイブレーションが中心だったローテーションにこれらのルアーを加えることで、より奥深い「巻き」のゲームが楽しめること間違いなしです。
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